コロナ劇場第2波・・・世界を大転換に持ち込むための、国家紙幣化とBI(ベーシックインカム)

日本を守るのに右も左もない さんからの情報です。


 

コロナ第2波 →大統領選前に株の暴落
・・・と読んでいたが、どうもその気配がない。
トランプに続投させ、コロナは冬までやるつもりか?

一方でBI(ベーシックインカム)の実験・実践が続々リンク
・ドイツでUBIの実験
・スペインでは最貧層の100万世帯に対して毎月の収入を保障する計画
・その他の国々でも、暫定的あるいは緊急のUBIという形で同様の支援が行われている。

※なぜ大統領選の前に株の暴落を行わないのか?
もともとコロナを始めたのは、ロスチャ+中国だったが、この間の各国マスコミ+政府の統一した動きをみると、現在奥の院主導で進んでいるように見える。株式市場+中央銀行でも主導権を握っているか。・・・確実に目的を実現するため、このままトランプに続投させるつもり。

その目的とは?
★世界を大転換させるためには、国家紙幣とBIに持ち込むことが必須。
コロナを推進している、奥の院の立場で考えると、世界を大転換させるにはBIに持ち込むことが必須だと考えている。
その第一目標から考えると、もっとコロナを継続させ、実体経済を破壊する必要があると考えたのではないか?
もっと倒産・失業に追い込み市場経済を破壊する必要がある・・・と。特にアメリカ経済の破壊、そして第一波で中途半端だった、インドやアフリカ、ブラジルなどの破壊。そうやってから、
①10月頃(企業の決算後)、倒産・失業の大々的な報道。
②12月頃、米株式暴落・ドル暴落 →米などで暴動。
③来年春までにコロナを収束させ、その後、共同声明or G20 で国家紙幣とBIを発表。
→新基軸通貨→米ドルのさらなる暴落、食糧危機、中国・インド・ブラジルの危機と暴動へ。

重要なのは、BIから、古い私権(金儲け)に囚われない、新たな勢力が登場してくること。上記のように旧勢力は、暴動・内戦で一掃させる。

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