国際情勢の大変動を見抜く!65~株価大暴落→中銀崩壊の動きと人類支配計画の動き~

「金貸しは、国家を相手に金を貸す」さんからの情報です。


 

マイクロチップ

 

今回は株価大暴落がますます近づいてきたというニュースと、グローバル派の人類支配の動きの不穏な動きをそれぞれ紹介します。

 

■株価大暴落が近い

以下の動画からの情報の抜粋

『株価大暴落が近い、ソフトバンクとCLO崩壊、超ヤバい段階へ【孫正義とTモバイルとワイヤーカードとJA農林中金とゆうちょ】https://www.youtube.com/watch?v=2m-pvXwgmVw

 

マイケル・ヒンツ氏のヘッジファンドCQSは、CLOを80%も値引きして売ったという衝撃のニュースが流れた。

これはCLO市場の崩壊が近いということを意味する。

以前も紹介したように、CLO証券を世界で最も買っているのは日本の銀行。

JAなどの農林中金やゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行などの日本の金融機関。

 

つまり、CLO市場崩壊で「最も被害を受ける国が、実は日本である」ということ。

もう一つ、 ソフトバンクグループが、アメリカの携帯大手Tモバイル株の売却を決定。→最大4.5兆円の保有資産の売却の一環で、2兆円を自社株買いに使う。

 

これは、ソフトバンクグループが自社防衛に動いているということ。株価大暴落を予見してのことか。

 

株価大暴落→食糧危機→暴動→ベーシックインカム(BI)の動きは奥の院の仕掛け。BIの財源は国家紙幣。それによって中央銀行システムが崩壊する。これはグローバル派の衰退を意味する。

 

その中で、グローバル派の動きも注目される。

コロナの仕掛けや人口削減計画の実行犯?のビルゲイツの動きに注目。

 

■人類家畜化計画?

神王TV(youtube)『【ヤバい裏話】ビルゲイツと、WO2020060606計画【日立製作所と、あなたの近くに悪魔数字666と都市伝説】仮想通貨』

https://www.youtube.com/watch?v=r78so1LkKH4

 

ビルゲイツのマイクロソフト(の関連会社)は、「WO2020060606」を世界知的所有権機関に特許出願したとのこと。

 

これは、「身体的活動を利用した仮想通貨のマイニングの方法」の特許。どういうものかというと、身体活動の情報:データをマイニングに利用できる。というもの。

開発者の親会社マイクロソフトは次のように言っている。

 

「マイクロソフトは暗号通貨をマイニングするために「人々の脳波を読む」ことを望んでいます。」「人々の脳の活動やその他の個人の生体認証データを監視する事で暗号通貨を生成する方法を提案」

これは、マイクロソフト側が流した情報を見続け=脳に入れ続けた人には仮想通貨がもらえる。というもの。

 

その情報を蓄積→発信するのが携帯電話やアップルウォッチ等。主流はマイクロチップにしようとしている。

 

「私たちの目標は2030年までに地球上のすべての人がデジタルIDにアクセスできるようにすることです。」と。デバイスと埋め込めば、生きているだけでお金がもらえる。

 

これば、マイクロチップについては、以前当ブログでも扱ったように、個人を監視・コントロールするためのツール。WOとはワールド・オーダー。それに666という「悪魔の数字」が添えられているということは、「人類家畜化計画」とも読み取れる。

 

さらに、国連で開かれた会議出席者には、PWC、マイクロソフト、アクセンチュア、ペイパル、マスターカード、日立製作所などが出席。

 

日立製作所は現在スマートダストというマイクロチップより小さい、髪の毛の太さよりも細い超マイクロチップを開発しているとのこと。これだと空気に乗って人の体に入ることができる。

 

この二つの動きは、互いに敵対しあっている者同士の相反するものと捉えるのか?それともどこかでリンクするのか?今後共民族自決派とグローバル派双方の動きは留意してみていきたい。