【世界情勢】 奥の院と世界王室連合、新基軸通貨

日本を守るのに右も左もない さんからの情報です。


 

コロナ騒動は完全な騙し・・・。
指揮を取っているのは誰か?世界の政府・マスコミを動かしているのは・・・?
コロナ騒動の背後、奥の院の狙い

現在、世界を動かしている勢力分布は。
共認支配力の大きい順に

①ロスチャ+中国
・ロスチャが株主支配・金融支配を通じて世界のマスコミを動かして、人々の共認を支配している。アメリカ支配のためにコロナを仕掛ける。ロスチャと中国の一体化が激しい。→ロスチャイナ。
マスコミは誰のものか? ロスチャ・中国の野望と奥の院

②民族派リーダー(プーチン)
プーチンの下にトランプや安倍も連なる。各国首脳つながり。日本政府や東京都の動きはプーチン→安倍→小池のルート。

③奥の院+世界の王室連合
・奥の院:スイスのサヴォイ家が筆頭、英独ベェルフ・ヘッセン家など。①・②の勢力の背後にあり、
・世界の王室:英国、オランダ、北欧諸国、日本、タイなどのアジア諸国
ウィキによると現在の世界の王室は26だが、もっとあるはず。(ヨーロッパ小国の王室や、清の末裔?)
奥の院の古くからの影響範囲は、お膝元のスイス・イタリアから、ヨーロッパの特に北欧・スペイン・ドイツのあたり。コロナ騒動で、中国に次いで真っ先に騒動を演じたのもこの辺り。

今日は特に世界の王室連合について整理したい。
王室連合の力の源泉は、各国の国民に対する隠然とした権威と蓄えた“金(GOLD)”。従って王室の中でも特に有力な者は日本の皇室だと言う。

★疑問が沸くのは、
・奥の院は海賊出自で、ブルボンやハプスブルグなど王家を敵としてきたはず、なんで王室を従えているのか?
・日本やアジアの王室とどう繋がったのか?
・そして日本や清王朝はじめ、各国の背後の闇勢力との繋がり、金の保有量など分からないことも多い。

奥の院は、フランス革命でブルボン王朝を、そしてハプスブルグとは700年近い闘争を経て、ついに第一次大戦でハプスブルグを解体。欧州が小国の連合なのは、奥の院の存在による。
欧州奥の院・金貸しは一貫して帝国・国家を解体してきた。

奥の院は帝国・超大国であるハプスブルグや清・オスマン帝国を解体した上で、残った比較的小国の王室を従わせている。奥の院の生存本能は、力で上回る超大国を抹殺することであり、小国は共認形成力でどうにでもなる。特に影響力のある欧州の王室は、十字軍遠征の騎士団以来の仲間であり、ここを中心軸としている。
各国の王室連合側から見ると、大衆化した時代の生き残り策を探っており、奥の院の力に頼っている。

日本の皇室と奥の院は、昭和天皇が戦争中にアジア諸国からふんだくった金を、戦争末期にロックフェラーの仲介でスイスに預けた時から始まる。(世界中の王族の大半の金がスイスにある?)

今後、コロナ騒動→新秩序に向けての第2幕である、新基軸通貨+国家紙幣化のために、各国が協調し、その原資として王室連合が持つ金の一部が提供される計画と思われる。
コロナ騒動から、第二幕:国家紙幣・BI導入へ、第三幕へ向けての準備

今後9月頃(米大統領選前)に新基軸通貨発表か?

by Hirhosi