コロナ後の世界

日本を守るのに右も左もない さんからの情報です。


 

天気が良いと新緑がまぶしい季節になった。花がいっせいに咲き始めている。
また、今年は例年に比べて空気が綺麗な感じがする。毎年恒例のように来るPM2.5がないし、花粉症の人も楽だと言う。日本の風上にある中国やロシア・韓国が生産を抑えているせいか?
そして、都内では中国人を始め、外人がめっきり少なくなった。

不安を煽るマスコミや、企業の生産停止の恐れを除いたら、けっこう住みやすいじゃん・・・と思う。近年、外人が増えて日本はどうなるのか?と思っていたから。

そして、ふと思うのは、この世界的・人工的なコロナ騒ぎを作り出している、欧州奥の院の目標としているコロナ後の世界は、この延長上にある世界ではないか?と。 コロナ騒動の背後、奥の院の狙い
・人口や生産・過剰消費を抑えて、環境破壊のストップへ。
※致死率が低いのに、都市封鎖・生産停止を急ぐのはこのためか。
・子供たちも学校から解放され、元気に。暗記脳・頭脳支配からの開放。
・大人も、所得補償で強制労働から解放?

今後、コロナ騒動からコロナ恐慌へ、そして主要農産国の食料輸出入の停止から、食料危機は必至。もう国内でも自給率を上げなければという議論が出始めている。(こうなってから考えはじめるんじゃ全く遅いと思うが。)そして、日本も農業や漁業の再生に向かわざるを得なくなる。

一方で、今後、新基軸通貨・国家紙幣の導入後は、ドル暴落・通貨暴落を通じて、食糧高騰から暴動という新しい局面に入っていく(特にアメリカやインド、中国も?)。そして、大量の難民の発生から自主防衛が重要になるだろう(恐らく数か月後)。

どこを切っても独立・民族自決と自主管理に向かう。日本にとっても新たな国家像を建設していく時代になる。

by Hiroshi