【動画】コロナウィルスの真実 : デーヴィッド・アイク 世界支配階級のカルトが企む社会変革

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

世界支配階級のカルトによってコロナウィルスが蔓延する状況が作られた可能性があり、現在のカオスが作られたと述べる陰謀研究家のデーヴィッド・アイクの45分のインタビュー。

 

この動画の英語版がアップされてから僅か1週間たらずで400万回以上の再生回数を記録している。 

 

驚異的なヒット数だ。

 多くの人がコロナウィルスの拡大と混乱に人為的なものを感じているからだろう。 

 

アイクはカルト権力の常とう手段として、 「問題」→「反応」→「解決法」 の流れを意図的に作り出すという。 

 

今回の問題は、コロナウィルスであり 

反応は、世界の経済崩壊と、死者数の拡大によるパニックをつくり政府に救済を求めさせることであり 

解決法は、

全体主義的な政府への誘導

中小企業や個人事業の壊滅による経済の大資本の支配

現金を消滅させて電子通貨を強制

これらを行い総合的な社会管理制度を作り出すことであるという。

 

ではこの状態を仕掛けているカルト権力とは何なのか?

 

 この動画では述べていないがデービットアイクの理論では、ロスチャイルド財閥などの大富豪と世界の王侯貴族を中心とした秘密結社である。

 

 そして彼らの実体は「宇宙から来た爬虫類人」であるという。

 

 爬虫類人と聞いて多くの人が唖然とするだろう。

 

 それまでの理路整然とした分析がこの最後の答えで否定的な感情が生まれてしまう。 

 

当然ながら欧米を管理してきたカルト権力の正体は爬虫類人ではなく人間だ。

 

 それはイルミナティ・フリーメイソン最上層部・国際銀行軍事権力の秘密結社である。 

 

爬虫類人説はともなくこの動画でアイクが述べていることは、現在の世界情勢の背後に起きていることを理解するための優れた分析である。

 

 興味がある方はぜひ動画をご覧ください。

 

・記事の関連本

 

デーヴィッドアイクとイルミナティ研究家の故太田龍氏の対談本。

最終章に太田龍氏の生前最後の講演会が収録されている。

 

(記事終了)

 

 

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■操作される日米欧の自由民主制(資本主義経済と民主政治)のモデル

 

 

 

 

・現在の自由民主制の欠陥を克服し、民主主義の完成を目指す理想の社会モデル

 

 

・上記の全体像の詳しい図解の説明はこちら

<リンク>【操作される資本主義経済 図解のまとめ】

<リンク>【操作される議会制民主政治 図解のまとめ】

 

 

■日米欧の自由民主制の隠されてきた仕組みについての詳しい解説は

こちらの本をお読みください。

 

<リンク>天野統康の本 amazon