動画】2010年の時点で中国に生物兵器をばらまく計画があると指摘したアングロサクソンミッション

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

 

https://youtu.be/_o8hYXBPFn8

 

上記の動画は2010年にアップされたものだ。

イギリスのロンドンのフリーメイソン上層部の会合に参加した人物から、そこで話し合われた内容の告発があったという。

 

こっそりと生物兵器をばら撒 く作戦が計画。

この生物兵器は始めに中国人をターゲットにする。

その後、日本を含めた西側に感染は伝播していく。

そのパニックに対応するために、各国は強権を発動して全体主義的な政府になる。

 

またイランとイスラエルの間で限定的な核戦争が勃発する。

それが第三次世界大戦の引き金になる。

 

目的は人口削減とニューワールドオーダー(全体主義的社会)を作り上げるためだという。

 

10年前の動画だが、現在の状況とリンクさせると大変に興味深い内容だ。

 

タイムトラベラーや宇宙人などの話がでてくるところは信憑性がないが、他のところは良いことを述べている。

 

60分と長いが、話しが上手なので一気に見ることができた。

 

是非ご覧ください。

 

関連本

 

人口削減計画が書かれている名著

 

(記事終了)

 

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■操作される日米欧の自由民主制(資本主義経済と民主政治)のモデル

 

 

 

・現在の自由民主制の欠陥を克服し、民主主義の完成を目指す理想の社会モデル

 

 

・上記の全体像の詳しい図解の説明はこちら

<リンク>【操作される資本主義経済 図解のまとめ】

<リンク>【操作される議会制民主政治 図解のまとめ】

 

 

 

 

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