日本政府は火力発電の運用を圧力をかけられても推進していくべき 温暖化のCO2犯人説は根拠が弱い

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

現在、スペインのマドリードで25回国連気候変動枠組条約締約国会議(COP25)が開催され、地球温暖化の問題が話あわれている。

 

上記の記事によると日本は石炭火力発電を推進することを非難されて不名誉な「化石賞」を与えられた。

 

 

しかし石炭の火力発電政策の推進に関しては日本政府が正しい。

 

人間の経済活動で発生する二酸化炭素が温暖化の原因になっている根拠はない。

<参考リンク>【必見ドキュメンタリー動画】地球温暖化詐欺:全編・CO2(二酸化炭素)犯人説のウソ

 

 

 

更に日本は超がつく地震国家であり安全上、原子力発電ではなく火力発電を推進していくべきだからだ。

 

日本政府は火力発電を削減しようとする圧力に負けず、正論で毅然と対応していくべきである

 

 

 

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(記事終了)

 

 

 

 

 

 

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