【図の修正・追加 2019/8/22】フリーメイソン最上層部・国際銀行軍事権力の民主政治の操作

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

下のページに記載している

「操作される民主政治のまとめの図解」の一部を変更しました。

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12396147950.html

 

 

図解は全部で140ページになります。

今回、修正および追加した図解は図の下に赤文字で説明を記載しています。

 

 

↑上記図を追加。欧米世界支配階級の議会制民主政治の操作の全体像を3つのポイントに分けた。

 

 

 

↑上記図を追加。ポイント①の国際銀行軍事権力の部分。欧米世界支配階級の結社は、整然としたピラミッド組織として機能するように構築されている。

 

↑上記図を追加。ポイント①の通貨発行権に部分。欧米日を中心とした自由民主制の多くの国々では、政治が通貨発行権を管理しておらず、BIS国際決済銀行を中心とした国際銀行軍事権力が管理してきた。政治とお金の発行権が分離した政「金」分離システムである。

 

 

↑上記図を追加。ポイント1の軍事諜報機関の部分。日米安保条約が日本の憲法の上に位置しており、日本政府が干渉できないことを説明。

 

↑上記図を追加。様々な圧力団体を管理して三権(行政、立法、司法)に影響を与え管理している範囲の説明。

↑上記図を修正。日本国憲法では「個人の尊厳」の実現が民主主義の目的として設定されていることを記載した。

 

↑上記図を修正。幸福を実現するための感情、知性、意志の精神の3つの働きに「快の」という目的語を追加した。

 

 

↑上記図を追加。 日本国憲法の全体像を円モデルにして各項目の原理を視覚化した。

 

 

 

↑上記図を追加。 操作される日本国憲法の全体像を円モデルにして各項目の原理の影響を視覚化した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑上記図を追加。日本国憲法の全体像から各原理を意識化したときに生じる関係を視覚化した。

 

 

 

 

 

 

 

↑上記図を修正。民主主義の目指す方向性に「カントの善意志」を追加。

 

 

 

上記図を修正。「カントの善意志」の説明を追加。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

図のPDF(2019年8月22日版)はこちらです。

https://1drv.ms/b/s!Am6yoORUmDYOjEpFrTz0hDJ4IFY