アベクロに騙された地銀、純利益7割減。

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

安倍黒田売国奴コンビが仕掛けたアベノミクスとは、超低金利で日本の資金をNYの金融ユダヤ人に提供することでした。

地銀の経営者の方々、まさか、そんなシンプルな事実を知らないわけないですよね?

金利ゼロ同然の円資金をいくらでも外資に提供する。金融ユダヤ人は、その金で株を買い漁って株高を演出して儲ける。かつ、下げる局面でも儲ける。

これがアベノミクスの実態であり、本当の目的でした。2%インフレターゲットなんて、最初から実現不能と分かっていることで、アベクロの2匹とも口先のスローガンに使ってきただけです。もちろん、知ってますよね?

ということで、地銀がとばっちりを食って、低金利下では儲からない。純利益が7割減。当り前です。

ご不満でしたら、安倍晋三偽首相を政権の座から引きずり下ろし、八つ裂きにしてください。いつまでも安倍にしっぽを振っている銀行の皆さん、馬鹿ですか?

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地方銀行7割が減益 収益モデル崩れ、日銀への恨み節も
5/19(日) 22:00配信 朝日新聞デジタル

 地方銀行の経営が厳しさを増している。全国の地銀の2019年3月期決算を朝日新聞が集計したところ、最終的なもうけを示す純利益が全体の7割で減っていた。人口減で資金需要が先細るうえ、アベノミクスによる超低金利政策で金利収入は減少の一途。経営改善のため、支店の削減や手数料値上げなど、利用者へのしわ寄せも広がる。

 全国の地銀のうち、19日までに決算が未発表の但馬銀行(兵庫)を除き、102行分を集計した。最終的なもうけを示す純利益(単体)は、7割の72行が減益・赤字転落。一般企業の売上高にあたる経常収益(同)は全体の6割が減っていた。赤字は、不動産向け融資の不正があったスルガ銀行(静岡)と第二地銀の大正銀行(大阪)だった。