石破派のパーティーに欠席した安倍晋三の度量の狭さ。ただのチンピラ。

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

安倍晋三は、統一教会派遣の秘書に、自民党議員のスキャンダルを収集させて恫喝し、統一教会が麻薬密輸で稼いだ金で議員を買収して、自民党を卑しい手口で支配してきた。

石破茂の石破派以外の5派閥は、この手口で篭絡してあるので、安倍朝鮮悪晋三に歯向かう議員はいない。石破氏のみは、安倍の悪政に組みしない人物であるため、安部は、常時、石破派を攻撃し、差別することで排除しようと企んできた。実に卑しい、低劣下品な政治家である。

石破派のパーティーにのみ欠席するなど、度量の狭いところを曝け出している。まさにチンピラ政治家の面目躍如である。

 

だが、石破氏は、先の総裁選で、地方では安倍晋三に伍している!そして、40名近い議員が、石破派にまとまる可能性がある。汚い金で自民を支配する安倍晋三に乾坤一擲を!まっとうな政治を!

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自民・石破氏が総裁へ改めて意欲
5/14(火) 6:48配信 TBS News i
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190514-00000016-jnn-pol

 自民党の石破元幹事長は自らの派閥のパーティーで総裁への意欲を改めて示しました。一方、石破氏と総裁ポストを戦った安倍総理は会場に姿を見せませんでした。

 「政策集団は、その中から誰かをいつの日か、自由民主党総裁にしよう、そういう集団であるべきだと私は思っております」(自民党 石破茂元幹事長)

 石破氏は自らの派閥「水月会」のパーティーでこのように述べ、2年後に予定される自民党の総裁選に改めて意欲を示しました。

 パーティーには二階幹事長ら党幹部が出席しましたが、去年、総裁選で石破氏と戦い勝利した安倍総理は地元山口の関係者との会合に出席して姿を見せませんでした。

 安倍総理は竹下派や二階派など他の派閥のパーティーでは挨拶をするなどしていますが、政治手法などを巡り対立する石破氏とは一貫して距離を置いています。(13日22:31)