癌=真菌説が本当なら、外科手術・放射線・抗ガン剤・ガン保険は要らない!まず、抗生物質を減らせ?!

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

癌=真菌説が本当なら、外科手術・放射線・抗ガン剤・ガン保険は要らない!

 

これから述べることは、一つの仮説です。絶対的なものではありません。ただし、この説を力説する学者が少なからずいます。説得力は…..あります。

農薬を使っていない野菜や果物を毎日の食事で主として摂取すると、末期がんがなおる、もしくは, 癌細胞が消えるという実例があります。私の身近にもいます。余命半年の宣告を受けた人が3年以上も生きていて全身癌が消えたりします。「ふーん、やっぱ、自然な野菜とかって、体にいいんだなー。」と漠然と思っていましたが、いま少し、科学的な解釈があったようです。

無農薬野菜には、サルベストロール(salvestrol)という天然の抗菌性物質が多く含まれる。サルベストロールは、「CYP1B1酵素で代謝されて抗ガン性をもつ代謝物を生成する植物由来化合物」です。

サルベストロールは、カビが発生する種類の野菜・果物にしか発生しない。植物にカビがついた場合、植物はサベストロールを出してカビを溶かしてしまう。この物質が、人間の癌細胞のアポトーシスを引き起こすとわかってきた。つまり、癌細胞とは、細胞がカビ(真菌)に感染した結果という学説が注目される。

「がんとは、カンジダ・アルビカンス(カンジダ菌)による日和見感染である。カンジダ菌とは、ヒトの体表や消化管、女性の膣粘膜等に常在し、ほとんどの場合はなんの影響も与えない。だが、ヒトが体力・免疫力を低下させた際、異常増殖して有害な存在に変貌しうるという。」

「イタリアの医師トゥーリオ・シモンチーニ博士は、ほとんどのがん患者から、増殖した真菌が発見されるだけでなく、腫瘍は概してカビのように白いことにも注目し、がんの正体は真菌感染にあると直感した。」
ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2017/02/post_17981.html
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癌を発症した患者さんが、無農薬野菜で作った野菜ジュースのみを摂取すると、サルベストロールが、「真菌でできている癌細胞」を溶かしてしまうので、癌細胞が消えるということになる。有機野菜でない場合、化学薬品でカビが殺されてしまっているので、サルベストロールが発生する必要がない。だから、食べても癌は消えてくれない。

カビは、アルカリ性の環境下では繁殖しにくい。よって、カビ由来の癌細胞も、アルカリに触れるとすぐに崩壊する。だから弱アルカリの炭酸水素ナトリウム(通称:重曹、100均で108円。)を経口・注射・圧注・吸気で患部に投与すると様々な癌が治療できる。すでに40人が完治?(イタリアの医師トゥーリオ・シモンチーニ博士)

つい数日前の記事ですが、「オクラホマの男性が全身癌で余命3か月。犬の駆虫剤のフェンベンダゾール(560円)を飲んだら、6週間で腫瘍が消えてしまったと。駆虫剤が、真菌を退治してしまった結果、癌が消えたということのようです。↓

 

2019.05.06

犬の駆虫薬で末期癌が完治?!ガンの原因はやはりカンジタ(真菌)か

https://golden-tamatama.com/blog-entry-2019-05-06.html

癌と診断された男性が、仕事を休んでひたすら、毎日、生の玉ねぎを貪り食べた結果、癌細胞が消えたという話を聞きました。アルカリ性食品の代表である玉ネギを連続して摂取することで、酸性に傾いていた血液がアルカリ性となり、体が、真菌が生息しにくい環境になって癌が消えたということか?

(大事なところ):感染症対策で抗生物質が多用された結果、体内の微生物バランスが崩れて、真菌が蔓延してしまった。結果、日本人の間に癌が蔓延し、先進国で唯一、癌死者が増えている?(確かに日本の抗生物質使用料は、異常に多い。)癌を防ぐには、まず、抗生物質を使うなということか?

まだよくわかりませんが、癌をカビととらえると、手術・放射線・抗がん剤という従来の治療法と全く違う「生き残り方」が見つかるかもしれない。癌を治すのに300万円なんていらない?重曹100円、駆虫剤560円、有機野菜でOK?

みなさま、鋭意、ご考察を! (リチャード・コシミズ)