CERNとノートルダム寺院とペーガンの関係

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

以下のビデオ情報のほんの一部しかご紹介できませんが。。

これまでに分かったことは:
ノートルダム寺院はローマ時代のペーガンの神々を信仰する寺院の跡地に建てられた。
その寺院に使われていた石を土台にしている。
ノートルダム寺院にはペーガンの神々の像が保管されていた。
ノートルダム寺院はキリスト教ではない。
ノートルダム寺院を創設したエリート集団はジュネーブの支配者でもあった。
ジュネーブの地下にCERNが建設された。CERNはペーガン神の一人のサニューノスから名づけられた。

ということで、世界的な事件にはオカルトが絡んでいます。何しろ、世界を支配し操作しているのは悪魔崇拝者でありオカルト信仰だからです。
彼らは昔から様々な事件を起こし、自分たちのパワーを拡大してきました。彼らは世界中の人々を騙しながら次々と悪だくみを実行しています。

https://beforeitsnews.com/v3/prophecy/2019/2505089.html
(概要)
4月22日付

(概要)

ノートルダム寺院の火災は、これまでの偽旗テロ事件と同様にオカルトが絡んでいます。
ノートルダム寺院の歴史とCERNには繋がりがあります。
ノートルダム寺院はパリの川中島の一角に建てられました。さらに、ローマ帝国の都(ペーガン=異教徒のルーティシャと呼ばれる古代の都)の上に建てられています。この都は川中島を壁で囲ったエリア全体を指します。人口は約1万人でした。
ノートルダム寺院はこのエリアの一角に建てられたのです。
古代ローマ人はみなペーガン(キリスト教徒ではない)でした。ノートルダム寺院は木星を崇める寺院の石の土台の上に建てられました。
ルーティシャの人々は木星を神として崇めていました。
ノートルダム寺院の創設者はピラー・オブ・ボートマンと呼ばれていました。寺院の地下からはピラー・オブ・ボートマンの彫刻の遺跡(フランス最古の遺跡)が1710年に見つかっています。これは木星を崇める寺院の一部でもあり、ローマの神々に捧げられました。
このピラーには、サニューノス、パーン、バフォメットなど角のある神を含む複数の古代ケルトの神々が刻みこまれていました。
ペーガンは悪魔的ではないと言われていますが、実際、ぺーガンは角のある神々を崇拝し人間の生贄儀式を行っていたのです。これはルシファーが行っていることと同じです。ルシファーにも角があります。
ノートルダム寺院で火災が起きる前にイバラの冠や他の遺跡は全て運び出されました。つまり火災の前に重要な物は全て運び出されたのです。

ノートルダムのせむし男という物語がありますが、その中に木星のキャラクターが登場します。これはノートルダム寺院と木星は繋がりがあることを示しています。
ではノートルダム寺院を創設したボートマンとは誰なのでしょうか。
ボートマンとは・・・エリート集団の秘密結社なのです。彼らはジュネーブ(湖)を支配していました。そしてCERNもジュネーブ湖の地下に建設されました。ジュネーブは元々はフランス領でした。
ボートマンはジュネーブを築く作業にも携わっていました。ジュネーブはCERNがある場所です。
ボートマンは武装船のオーナーであり交易商人(ジュネーブとローマ間)でした。彼らは紀元前1世紀にジュネーブ湖の経済空間の所有者となり、様々な公共建物や宗教的施設を建設しました。ジュネーブを築いたのが彼らなのです。
そしてジュネーブの地下に建設されたのがCERNです。CERNはペーガンの神のサニューノスを指すとも言われています。サニューソスはあまり良い神とは言えません。人間を生贄にしたり悍ましい儀式を行わせる神でもあります。

ノートルダム寺院の内部はオーク材が使われていました。そして木星はオークの神であり、エゴでもあります。
ピラー・オブ・ボートマンにはローマ人が崇める神々が刻まれていましたが、これらの神々及び当時(紀元前14年~37年)のティベリウステス・ユリウス・カエサル皇帝(ローマ帝国の第2代皇帝。初代皇帝アウグストゥスの養子。養子となる以前の名前は実父と同じティベリウス・クラウディウス・ネロ。 なお、イエス・キリストが世に出、刑死したときのローマ皇帝)に捧げるために作られました。この皇帝こそがキリストを処刑したユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)だったのです。
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ノートルダム寺院にはペーガンとキリスト教との繋がりがあるのが分かります。ノートルダム寺院には様々な
ペーガン(ケルト)神の像が保管されていました。ノートルダム寺院はキリスト教ではなくペーガンの神々を拝んでいます。CERNが完成したときにもペーガン神を崇める儀式が行われました・・・・

以下省略