中国は地球を猿の惑星にするつもり?

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

2016年7月に殺害された元スーパーソルジャーのマックス・スピアズ氏がビデオで語っていたことは・・・
今や、クローン人間は一日あれば作り出される、ということです。ひと昔前まではクローン人間は数日かけて作り出したそうですが。。。世界の権力者の多くが自分のクローン人間を作り出し様々な目的(暗殺も含む)に活用しているそうです。
表舞台では以下の記事のように、中国の科学者チームが人間と動物の遺伝子組み換え化け物を作り出すことに成功したと報道されていますが、地下実験室では様々な恐ろしい実験が行われ続けているのでしょう。
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気が狂った科学者らが地下実験室であらゆる悍ましい実験を繰り返しているのだと思います。このようなことは太鼓の昔から行われてきたのでしょう。
こんなことをやっているとやがては人間の遺伝子が消滅してしまいます。移民が移民先の国を乗っ取った後には、人間と動物のハイブリッドやエイリアンと人間のハイブリッドがスーパーソルジャーとして活躍する時代が来るのでしょうか??

https://www.naturalnews.com/2019-04-28-planet-of-the-apes-becomes-reality-after-chinese-scientists-implant-human-genes-into-monkeys.html
(概要)
4月28日付け

Image: Planet of the Apes becomes reality after Chinese scientists implant human genes into monkeys to make them “smarter”  


(Natural News)
共産主義パラダイスの中国では、フランケンシュタイン・スタイルの科学者チームが人間の脳の遺伝子を猿の脳に注入することに成功しました。つまり、人間と猿のハイブリッドが生きる猿の惑星の具現化の第一歩となりました。

中国の科学者チームは特殊な遺伝子編集テクニックを開発し、アカゲザルの脳に人間の脳の遺伝子を注入しました。彼らは、アカゲザルがより人間らしくなるように人間の遺伝子(MCPH1のクローン化)を注入することで猿の頭脳と能力を人間に近づかせることに成功しました。
このような遺伝子組み換えをした11頭のアカゲザルは、反応時間や短期記憶が改善され、人間のような様々な能力を持てるようになりました。
中国政府の目的は、人間らしくなった猿の複製を無制限に作り出すことです。

一方、多くの科学者がこのような科学実験は無謀であり大きなリスクを伴うと非難しています。遺伝子組み換えが失敗した猿が大量に発生するとパンドラの箱を開けることになるからです。

中略

イギリスでも2011年に科学者チームが人間と動物のハイブリッドの胚芽を作り出したことがあります。彼らは、動物の卵子を人間の精子に受胎させたりサイブリッドにすることに成功したのです。サイブリッドは、人間の細胞核を動物の細胞に注入したということです。

2008年ヒトの授精および胚研究認可法の下に英政府がこの実験を承認したのです。同科学者チームはキメラ(別種の人間と動物のハイブリッド)の胚芽を作ることにも成功しました。

マイク・アダムズ氏は、人間と動物(特に猿)のハイブリッドを作り出すのは簡単だろうと推測しています。

今のところ、人間と動物がミックスされた胚芽を胎児へと成長させることは法律上できませんが、例え、それが法律で禁止されていても、地下の実験室では気の狂った科学者らによる実験が行われているはずです。

中国では胚芽から胎児へと成長させることを禁じる法律はなさそうです。人間と猿の遺伝子組み換えが行われるようになると、将来的には大量の人口削減につながります。
つまりこのようなことをしていると人間が自滅するということです。
人間と動物の遺伝子組み換え実験は寿命が長く人間を支配することができるスーパーソルジャーを大量生産したい中国政府が主導しているのです。

以下省略