フルフォードレポート 2019.4.22

フルフォードレポート 2019.4.22【日本語版】

http://benjaminfulford.jpさんより転載

ノートルダム大聖堂の火災にまつわる多くの疑惑
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≪2019/04/22 VOL508≫

4月15日、悪魔崇拝に傾倒するハザールマフィアらが生き残りを図るための儀式としてフランスのノートルダム大聖堂を放火、「生贄」にしたとCIAやMI6を含む複数の欧米当局筋が伝えている。

プロパガンダ大手マスコミでは、“修復工事用エレベーターで電気ショートが生じた可能性”などを取り上げ「偶発的な事故」として報じ始めているが、既に「放火」であったことを示唆する報告はいろいろと挙がってきている。

 

【 ノートルダム大聖堂 】

まず、下記リンクはフランスの反政府活動家から送られてきた4月15日夕方17時5分頃の映像なのだが、それを見るとノートルダム大聖堂の屋根の足場上に人影が映り込み、動画の8秒と21秒のところで2回、発火の光が確認できる。

https://www.youtube.com/watch?v=IZ8rN0o_lUw&feature=youtu.be

また、ノートルダム大聖堂の火災が発生した頃、ミシェル・オバマを含む欧米のエリートたちはセーヌ川で船上パーティーを開いていた。セーヌ川はフランスで2番目に長い河川なのだが、その時に「火事を眺めるのにちょうど良い位置にいた」というのは偶然とは考え難い。
その他、ノートルダム大聖堂の屋根にあったガーゴイル(雨樋の機能をもつ悪魔や怪物などをかたどった石像)が修復作業のために「一時的に運び出されていた」というのも偶然にしてはタイミングが合い過ぎてるだろう。

ノートルダム大聖堂は、ローマ教の中でサン・ピエトロ大聖堂(カトリック教会

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