スリランカ自爆テロと聖書に記された数字の関係

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

フランスのノートルダム寺院が放火されたと思ったら、今度はスリランカでキリスト教徒を狙った自爆テロが起きてしまいました。残念ながら、日本人が巻き込まれてしまいました。
以下の記事の通り、今回の自爆テロでも聖書が示す数字を引用していることが分かります。

このような事件が起きる度に、いつものあの連中(悪魔崇拝集団、イルミ、ディープステート、諜報機関、ハザールマフィア、シオニスト、ネオコン、ナチス、共産主義勢力、NWO・・・)の仕業だとわかるのですが、毎回パターンが同じです。
大規模な事件(爆弾テロ、放火、銃乱射、墜落、他)を起こした後には必ずすぐに次の大規模事件を起こします。その理由は、ノートルダム寺院が故意の放火であることがネット上で拡散され彼らの仕業であることが隠しきれなくなったため、次の事件を起こすことでノートルダム寺院の真相をうやむやにしながら、彼らの目標を達成しようとしているからでしょう。しかし彼らの隠ぺい工作は成功していません。

追記・・・・ところで、最新情報によると、ノートルダム寺院の放火はCERNと繋がりがあるそうです。次のブログ記事でお伝えします。

今回のスリランカ自爆テロの真相もネット上で明かされたなら、彼らは次の大規模偽旗攻撃を決行するでしょうね。何しろ悪魔を崇拝する彼らは人間の心を持っていませんから何をするか分かりません。時にはクライシスアクターを使って犠牲者を演じるでしょうが、今回のように罪のない人々を大量殺害してしまうケースもあります。悪魔崇拝者たちは邪悪なエイリアンを味方につけて攻撃しているので対人間のスピリチュアル戦争とも言えます。
彼らは聖書の予言や数字を使って彼らの意図を暗示しています。

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2019/3678222.html
(概要)
4月22日付け

スリランカで起きた自爆テロに関して、ホテルと教会に集まりイースターを祝いながらブランチを食べていたキリスト教徒を狙った犯行でした。

自爆テロの死傷者の数が聖書に記された数字の意味とマッチしています。
例えば、ドラッジ・リポートの記事から、
「イースターの日曜日にスリランカの教会とホテルが爆破された。8回の爆発で犠牲者数は207人以上。負傷者数は400人以上。政府はソーシャルメディアのウェブサイトを閉鎖した。」

ドラッジ・リポートは、207人以上が犠牲となったと伝えています。なぜ犠牲者を200人以上とせずに207人以上と伝えたのでしょうか。なぜなら、今回の事件もノートルダムの大火災と同様に「彼らは」、戦略として聖書に定義された数字を使ったからです。
聖書は、207=鷲座=キリスト教徒と示しています。


また、負傷者の数は400人以上と伝えていますが、聖書は、400=食料、食料調達、食事時間、餌食と示しています。


面白いですね。スリランカの自爆テロは、キリストの復活を祝いながら食事をしていたキリスト教徒を狙ったものでした。つまりキリスト教徒が餌食となったということです。また、8回の爆発があったと伝えていますが、聖書は、8=破壊と示しています。



「彼らは」今回の自爆テロにも、聖書に記された数字を引用しています。一体、誰がキリスト教徒を狙った自爆テロを仕組んだのでしょうか。

FEATURED VIDEO: Sri Lanka Christian Attack,, SEE PAST the ILLUSION, and SEE the Invisible Enemy


今回の自爆テロは、地球上でスピリチュアル戦争が起きていることを意味しています。


最初にセントアンソニー教会が8:45amに爆破されました。聖書では、8は破壊を意味し、45は強い父を意味します。

スリランカで起きた自爆テロは聖書から引用した数字を使ってキリスト教徒を狙ったものです。今回の犯行にはメッセージが隠されています。
つまり悪魔は、自分を強い父=神(全知全能の神でも、主なる神、キリストでもないのに)と名乗り、キリスト教徒を破壊することができると誇示したいのです。