イスラエルの暴走。イスラエル、ロシア、中国の蜜月関係

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

以下の記事の通り、イルミナティの共産主義独裁NWO体制はイスラエル、ロシア、中国が主導して進められているのがわかります。イスラエルのシオニストだけでなく世界中のシオニストも関与していますが。。。
カバシラス氏によると、イルミナティを操っている悪魔の勢力は最終的に地球全体を完全支配し人類を肉体的精神的霊的に支配し魂までも奪い取る計画でいるそうです。地球は非常にユニークで重要な惑星であり悪魔勢力は欲しくて仕方ないようです。悪魔崇拝イルミナティのNWOの実態だそうです。
右と左、グローバリストとナショナリストなどの2極化はイルミが仕組んだ支配のためのシステムですから、どちらもみなNWOに向けて進んでいるそうです。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月29日付け

       
 (↓ ブレンドン・オコネル氏、2017年1月、ラフサンジャーニ元大統領の葬列、テヘランにてboc8.jpg 

<ブレンドン・オコネル氏から世界の人々へのメッセージ>

現在、イスラエルは、中国の現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」で中国及びロシアと深い関係にあります。イスラエルは米国や他の国々から大量のテクノロジーを盗みだしていますが、もはやイスラエルを非難する国や者は存在しません。

イスラエル(人種的、宗教的至上主義で精神的に病んだ右翼過激思想の政権が支配するイスラエルは地球を指先で牛耳っています。

https://drive.google.com/file/d/1KHWQzqmPwSY7UeCx3vNOW4xCKC9X10cc/view?usp=drivesdk 

1)イスラエルの秘密兵器(TALPIOT PROGRAM)
イスラエルは世界のサイバーセキュリティを独占しており、イスラエル軍の諜報部によるTalpiotプログラムを通して高レベルの産業スパイを世界的に実施する計画を立てた。

https://www.youtube.com/watch?v=babgv2qRf4k&t=1s

2) イスラエルのドローンが世界中で活躍
1. ロシア、中国、イスラエルが「一帯一路」で密に連携している。

2. イスラエルは米国のテクノロジーを盗み出し、中国、ロシア、イランにそれらを提供している。
3. このことが中東に大きな影響を与えている。
4. 国土安全保障省に電話をかけ、米国内でのシオニストのスパイ活動を非難した。

https://www.youtube.com/watch?v=hfHYJPebq4c

3)ネタニヤフはキルスイッチを入手したがそれを使いたくてたまらない。
イスラエルは世界中の重要インフラに対してキルスイッチを作動させることができる状態にある。米国の金融機関、病院、送電線、モノのインターネット、軍産複合体に対してもサイバー攻撃できる状態である。イスラエルはサイバーテクノロジーのジャガノート(不可抵抗力的なもの、絶対的な力)である。

https://www.youtube.com/watch?v=C0Sw-4MsGQI 

4)KOMPRAMAT(名誉を損なう材料?)
ロジャー・ストーン氏(米共和党員、政治戦略家)はイスラエルとロシアの諜報機関と協力関係にあった。
そして、彼はウォール街の売春婦と手を組み、イスラエルとロシアの諜報機関が標的とした人々を騙し名誉を傷つけていた。

https://www.youtube.com/watch?v=UnPNotP5PHU 

5)ロシアとイスラエルは「一帯一路」を援助するために中東を再建した。
1970年代にイスラエルの利益のために中東を再建する方法としてOded Yinon計画が提案された。

この計画はソ連時代の戦略計画であり、CFR(外交問題評議会=ロスチャイルドの共産主義体制)や他の円卓会議集団の指揮下で実施されている「一帯一路」を援助するためのものである。
イギリス東インド会社の大規模化である

https://www.youtube.com/watch?v=R7sjnGtzodY 

9.11テロ事件は1992年から1993年に起こすことになっていた。1988年にイスラエルのセキュリティ会社が契約を失った。9.11テロ計画や一帯一路計画が予定よりも10年以上も遅れてしまった。
ニューヨーク港安管理委員会の職員が戦争犯罪者のエイブラハム・シャロム・ベンダー(Avraham Shalom) とズヴィ・マルキン(Zvi Malkin)を発見したことで誰もが彼を称賛している。
イスラエルはソビエト・イスラエルと改名すべきである。

6)中国とロシアはイスラエルを介して米国のテクノロジーを盗んでいる。
B.I.R.D、B.I.R.D、B.I.R.Dがキーワードである。
https://www.youtube.com/watch?v=ZuW0vhn-J9g
B.I.R.D=2ヵ国産業研究開発財団(The Bi-national Industrial Research & Development foundation)。
これは、イスラエルによる世界最大のセキュリティ・ペネトレーションである。この実態を知ると笑うしかない。これは米国にとっての大惨事である。
1973年に(米国はレーガンとキッシンジャーの統治下)ロシア(ソ連)がイスラエルにB.I.R.Dを創設するよう要請した。
1978年に、B.I.R.Dが創設された。ほぼ同時にイスラエルの秘密兵器(Talpiot Program)も設置された。

http://uscode.house.gov/view.xhtml?req=%28title:42%20section:17337%20edition:prelim%29

ネタニヤフがイスラエルの科学者らは非常に賢いと自慢しても、実際はロシアからイスラエルに移住した科学者らが米国のテクノロジーを盗み出すのに長けているということである。

7. キルスイッチ・・・イスラエルとマイクロソフトの関係
例として、マイクロソフトがイスラエルに移転したことで、イスラエルは全家庭、全企業、全顧客(そしてやがては軍のコンピュータまで)へのアクセスが可能となった。
(ペンタゴン・クラウト契約)

https://www.youtube.com/watch?v=4ixedtjluqw&t=5s

既にイスラエルではマイクロソフトのウィンドウズ10が完全に暗号化された。今ではウィンドウズのセキュリティ・センターもR&Dもイスラエルに設けられている。
NSAは世界(イスラエル以外)のコンピュータの90%にマルウェアを埋め込むためにコンピュータを弄り回さなければならない。ウィンドウズにはマイクロソフトの権限でマルウェアが完全に埋め込まれている。

さらに悪いことに、インテルのハードウェアのバックドアはマネジメントエンジンだけに制限されない。DECにアクセスできる数十もの神モードのレジストリエントリーが存在する。
ゴールドマンサックスはARCプロセッサに資金を提供した。つまり、コマンドラインレベルでのマシンコードの0f3fにエントリーするだけで、管理者特権でシステムに完全にアクセスできてしまう。
サイバー・セキュリティの専門家らはこのようなコンピュータ・エントリーを終日サーチしているが数百万のエントリーが確認されている。

インテルがイスラエルに移転した2006年頃からソフトウェアやハードウェアのバックドアが埋め込められた。
その結果、大惨事を生じさせることになる。。

このように今やイスラエルは強大な国となった。イスラエルの暴走を止めることができる者はいるのか?