スリランカの自爆テロの背後にまたソロスが!

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

世界中で起きている破壊行為の背後にはNWOを確立させたい者たちがいます。
テロ攻撃、放火、銃乱射事件。。。に必ず関与しているのが共産主義ユダヤ爺のソロスです。スリランカの自爆テロもニュージーランドの銃乱射事件もノートルダム寺院の火災も背後にはNWOのグローバリストがいます。
以下の記事では、ソロスと中国の対立構造があると伝えていますが、そうは思えません。同じNWOと共産主義のソロスと中国は背後で手を結んでいると思います。
それにしても、ソロスはいつまで生きるのでしょうか。長生きしすぎです。極悪人が長生できているのがこの世界です。

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2019/3678332.html
(概要)
4月23日付け

(概要)
スリランカの自爆テロは、ニュージーランドのモスク襲撃(実際は偽旗)事件の報復であると主要メディアが報道しましたが、今頃、このようなことを報道したのはなぜでしょうか。

2016年1月7日に開催されたスリランカの経済フォーラムにジョージ・ソロスが出席していました。
今、水面下では、世界戦争へつなげるための宗教的、政治的動きがあります。
ここ最近、ヨーロッパでは多くの教会が突然の火災の被害に遭っています。同じようにフランスのノートルダム寺院も燃えてしまいました。どうしてこのようなことが同時に起きているのでしょうか。
デイリーニュースの記事では、ジョージ・ソロスが世界銀行に伝えた内容として「第三次世界戦がまさに始まろうとしている。それは中国の経済崩壊と共に勃発するかもしれない。」と報じられています。

ジョージ・ソロスとイスラム過激派が連携しているのですから世界戦争も容易に始まってしまうかもしれません。
ジョージ・ソロスは世界的な難民危機の首謀者です。
その結果、ヨーロッパでは益々多くの人々が反移民の極右政党を支持しています。
アメリカでも移民が急増すればスリランカで起きたような自爆テロが起こるでしょう。ジョージ・ソロスは世界中でこのようなテロ事件を起こしています。
ドイツ、フランス、ハンガリーでは多くの人々が反移民の政党に投票しています。
ハンガリーのオルバーン・ヴィクトル首相は「愛国保守の同盟はジョージ・ソロスと戦う。そしてヨーロッパのイスラム化を阻止しヨーロッパを救出する。」と訴えました。彼はすごいことを言いました。
アメリカでは反イスラム、反ユダヤの言動はタブーとされています。
ヨーロッパの人々は、大量の難民キャラバンを欧米諸国に送り込んでいるジョージ・ソロスを怖がっています。
多くの人々がソロスによる破壊攻撃に気が付いています。
ジョージ・ソロスはヨーロッパのイスラム過激派(イスラム軍)に活動資金を提供しています。ソロスはフランスのイスラム過激派や黄色いベスト運動にも活動資金を与えています。
ノートルダム寺院もソロスの指揮下で放火されたと思われます。ヨーロッパの複数の教会がほぼ同時に火災の被害に遭いましたが、これは偶然の出来事ではありません。最近、ドイツでは200堂もの教会が燃えてしまいました。

ソロスはシャリア法(イスラム法)をドイツに適用させようとしています。
ソロスはオープン・ソサエティ財団を介してイスラム過激派にテロ攻撃の活動資金を与えています。そして世界中にイスラム恐怖症を拡大させています。ソロスは世界中の人々にイスラム恐怖症を植え付けながら、イスラム過激派を使って世界中の人々を攻撃しています。

殆ど全ての宗教を弾圧している中国では最近、大量のイスラム教徒が投獄されたため、ソロス 対 中国の対立が始まりました。
ダボス会議にてソロスは、「世界中が反中国に動いている。」と述べました。ソロスは各国政府に協力を要請しますが、ソロスに協力しない国に対しては経済を破壊します。
ソロスは、世界の国々が破壊されているのを見るのが何よりも好きなのです。そしてその国の通貨の価値が下がるのが待ち遠しいのです。世界のどこかの国で宗教的、政治的、経済的混乱が生じたときは、その背後にソロスがいることは間違いありません。
これまでも、ソロスは世界中の国々を混乱に陥れ、彼の指示で動く政権を誕生させてきました。
ある報道番組で、ソロスは、「中国に(金融の)NWOを確立させなければならない。」と述べていました。
NWOを確立させたいソロスは、自分の命令通りに動かない者や国は滅ぼします。オバマはソロスの指示通りに動いていたのです。
2010年11月にオバマは最重要外交政策としてこの年2度目のスリランカ訪問を行いました。その直後にスリランカではソロスの動きがありました。
そして2014年にソロスはスリランカのコロンボでスリランカの政府職員に対するオンライン教育プログラムを開始しました。つまりいつもの通りソロスはスリランカの政府職員に対しても教育(マインドコントロール)を施したのです。スリランカにもNWOのトロイの木馬が置かれました。

2016年に彼はスリランカの金融市場は衰退しないと考え、スリランカで大儲けをすることにしたのです。
そして今回、スリランカ政府は、(ソロスの命令下で)事件後にソーシャルメディアを全て閉鎖しましたが、スリランカの言論の自由が封鎖されました(真実がネット上で暴露されないため?)。
ソロスはスリランカにも大量のイスラム系移民(ソロスの軍隊)を流入させ、仏教徒 対 イスラム教徒の対立を煽り続けました。
そしてスリランカでもイスラム系移民による破壊行為が横行しています。
スリランカ当局は何週間も前から、イースターは教会を狙ったイスラム過激派のテロ攻撃が起こる恐れがあると警告してきましたが、どのメディアもそのことを取り上げませんでした。
ソロスは主要メディアもソーシャルメディアも全て支配していますから、都合の悪い情報は流さないようにしています。主要メディアは、ソロスの指示通りに今回の事件はニュージーランドのモスク襲撃事件の報復であると報道しましたが、これは全くの嘘です。

ソロスが望んでいることはスリランカの現政権を破壊することです。。なぜソロスは現政権を破壊したいのかというと、今年、スリランカでは大統領選挙があります。ソロスはスリランカの現政権に対する中国の影響力を不安視し、ソロスの思い通りになる大統領を勝利させたいからです。スリランカ国内を混乱させ現大統領を敗北させソロスの思い通りになる政権を誕生させたいのです。

アメリカでも非常に多くの民主党議員がソロスと協力関係にあります。彼らはソロスと同じアジェンダを実行しています。ソロスはアメリカに色の革命をもたらしアメリカを破壊したいのです。
ソロスは9.11の記念碑はイスラム教徒に対するヘイト感情である、と言い放ちました。
フォックスニュースは、民主党がイスラム教徒らと今後の計画を練っていると伝えました。

以下省略