イランとイスラエルの対立は見え透いた真似事!

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

昔から世界中で長編政治劇・外交劇が開催され続けてきました。
世界の支配層は世界を二分させお互いに対立させてきました。その目的は権力と富の拡大だけでなく国と国、宗教と宗教、人と人を対立、衝突させることで発生する負のエネルギーをエサにしてきたのです。
世界の人々が発する負のエネルギーがなくなれば、彼らはここで生きていけません。ですから世界の人々は永遠に対立と衝突を繰り返すように仕組まれています。
外交でもお互い敵対している国のように見せているだけであり裏では手を結んでいます。ダボス会議、ビルダーバーグ会議を含む国際会議ではみんなが手を結んで世界の人々を騙し続けることを約束し合う場所です。
イランもイスラエルも対立は単なる演技です。イランの権力者の殆どが隠れユダヤ人でしょう、どうせ。サウジアラビアと同じように。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月22日付け

ブレンドン・オコネル氏曰く:イランとイスラエルの対立は見え透いた真似事です!

iran-parl.jpg (↑アメリカの国旗を燃やしているイランの国会議員ら・・・これも全て演技です!)

ブレンドン・オコネル氏曰く:
多くの人々にイランを訪れてほしいものです。全てが見え透いた真似事だと言うことが分かります。イランの人々はとても素晴らしい人々です。
イスラエルがエルサレムを独占するために四六時中イランを悪者にしているのは滑稽です。それにイスラエルは四六時中サウジアラビアを「シャフト」する策略を実行しています。まるで誰かが飲み屋の丸椅子から落ちるのをスローモーションで見ているような感じです。

道化師らの演技を見てください。
私が彼らから離れた理由は彼らがやっていることは演技でしかないことを知ったからです。
イスラエルの権力層(タルムードを実行する人種的宗教的至上主義者でイスラエルのハイテクを独占しアメリカをスパイしアメリカの機密情報を盗んでいる連中)は、イスラエルを5分以内に破壊できるのです。


イランの国会でアメリカの国旗が焼かれましたが、イランとイスラエルの対立があるなら、なぜ彼らはイスラエルの国旗を焼かないのでしょう?イランはアメリカがイスラエルに支配されていることを始めから知っていました。彼らはみな道化師です。

中東や中央南アジア諸国(ウズベキスタン、トルクメニスタン、タジキスタン,アフガニスタン、パキスタン)では、自国民に英語を教えず可能な限り死骨のように無知のままにしておきます。これが中東でありスタン諸国の実態です。

全てがうわべだけなのです。私はこれまでイランの反政府勢力と革命支持派の関係者らと会い話を聴きましたが、彼らも全てがめちゃくちゃなジョークであり政治家らは北朝鮮の間抜け役者と同じだと言っていました。

私がなぜそうなのかと質問したところ、彼らは、「イランは卑劣なタルムードが支配するイスラエルを攻撃しなかった。ラビイ(ユダヤ教指導者)は非ユダヤ人らを奴隷と呼び、パレスチナ人をアニマルと呼んでいる。イランのサテライトが2年間使えなくなったと言われているが、あれはイスラエルのサテライトだった。彼ら?はみなイスラエル人だったと思う。」と答えました。

イランはアメリカの制裁に対してホルムズ海峡を封鎖すると威嚇していますが、素晴らしい!なぜならその結果、石油価格が急騰し米ドルも急騰するからです。

イランの威嚇は単なる演技です。戦争など勃発しません。

それでもシリアやイラクでの小競り合いにより現地の人々は大変な状況下に置かれています。

イラン軍の大将らがこの小競り合いを仕切っています。彼らはスイスの銀行口座を共有しています。

全てが見え透いた真似事です。イランを支援し、シリアでイスラエル軍の攻撃を阻害しているプーチンがなぜネタニヤフと親しい関係なのですか。

イスラエル対イラン戦争は勃発しません。

米政府はイランの石油を輸入している全ての国(日本、中国、インド、他)に対して制裁を課すでしょう。

ヘンリー・マコウ氏曰く:
一つだけオコネル氏と意見の相違があります。イラン対イスラエル戦争はないということですが、ユーフラテスあたりでイランと小競り合いをすることで、イスラエルはシリアとイラクの半分を占領する口実を作ることができます。どのようにしてイスラエルが占領するかについては議論の余地がありますが、イスラエル軍或はイスラエル軍諜報部とサウジアラビアが指揮するISISの再編部隊などによる代理戦争によってシリアとイラクの半分をイスラエルが占領することになる可能性があります。

ロシアと中国は中東紛争を平和的に解決する良い国として演じるでしょう。

両国は、お互いに怒鳴り合っているイスラエルのネタニヤフ首相とイランのロウハーニー大統領に平和的解決を呼び掛けていますが、イランは高度に組織化したイランの重武装部隊をイスラエルとの国境沿いに配備しており、イスラエルの重要なインフラを8万基のミサイルで破壊することができると威嚇しています。
イランの威嚇のお蔭で、ネタニヤフと彼の世界規模の軍産複合体ネットワークが選挙で勝利することができました。
一般のイスラエル人、パレスチナ人、ユダヤ教徒、イスラム教徒、キリスト教徒は平和を望んでいます。彼らは家のローン返済のために仕事に行きたいのです。平和的解決の期待は毎回打ちひしがれてきました。スリランカと同じように。。。
ネタニヤフの殺人部隊が再び活動し始めました。

 
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重要なモサドの作戦要員のRafe Eitan氏は、「私はシリアとロシアと連携してヒズボラを結成する手助けができた。また、ハマスを結成する手助けもできた。」と言ったのです。

アヤトラ・ホメニイ(イラン・イスラム共和国の初代最高指導者)は、ドイツの諜報集団と行動をともにしていたパリ・コミューン(パリの革命自治会)出身であり、ドキュメンタリー映画の製作者のふりをしていました。イランとスイスとドイツは非常に緊密な関係があります。誰もこのことを語りません。

 

スイスの金融機関には非常に多くのイラン人が務めています。
イランのロウハ―ニー大統領は、6年間、ジェイコブ・ロスチャイルドの友人及びレビー卿(英労働党)あnのジャック・ストロウ氏とスコットランドにたむろしていました。さらにイランのザリフ外務相はジョン・ケリー氏と付き合いながらアメリカに20年間在住していました。
イランの権力層が行くところはベルリンでありメッカではありません。 

 

私がイランにいたころ、イラン人らはサウジアラビアの聖地とエルサレムについてオープンに語っていました。彼らはお人よしでしたが現実的ではありませんでした。
それは、強制的にサウジアラビアをエジプトと、イスラエルとはヨルダンのような和平協議に引き込むことになります。これこそがイスラエルの聖杯になります。

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(イランの国会議事堂はピラミッド型です。イランの国会議員は全員フリーメーソンです。)

 

サウジアラビアはISISから利益を得ました。サウジアラビアや他のイスラム諸国は喜んで自国の勇敢な戦士らを死と飢餓しかない戦場へ送り込みました。つまりこれらの国々は自国の戦士らをイラクやシリアに送り込み(自国で殺害せずに)間接的に殺害したのです。また、これらの国々は、厄介な狂信者(戦士ら)が生き延びたのか、家にたどり着いたのかを全て把握しました。
ダボス会議やビルダーバーグ会議では誰もが勝利をします。スイスの銀行の口座が満杯です。厄介な狂信者(戦士ら)が殺害されました。次はロボット部隊の登場でしょう。

 

世界は飢えた集団に占領されています。
彼ら(世界の権力者ら)は科学的なプログラムに目を向けるのではなく第二の冷戦を作り上げています。中国はロボット部隊を所有しています。彼らもまたロボット部隊を所有しようとしています。
彼らは、ロボット部隊とインフラが完成した時点でダボス会議とビルダーバーグ会議に出席します。そこで彼らはシャンペン・グラスで乾杯し、AI用の量子コンピュータのスイッチを押し、ロボット部隊を出動させ、世界の人々を巨大なスマート収容所群島に収容します。殆どの人が喜んで収容所に入ります。そこで人々はほぼ無料で食べ物や水をもらいます。アジアや中東諸国で多くの人々が避難所(収容所)に送り込まれているのはこのためです。その時がくれば彼らは喜んで収容所に入ります。

 

アメリカは海兵隊(人間の部隊)を出動させるかどうかを決めることができます。

 私はテクノロジーが大好きです。しかし我々に仕えるテクノロジーでなくてはなりません。我々が従うようなテクノロジーであってはなりません。テクノロジーを否定する必要はありません。ただ、それをコントロールしなければなりません。

道徳的倫理的に堕落したエリートが人類の幸せを追求するはずもなく、地球上に天国のデジタル・エルサレムを作り出すはずもなく。今のままでは、ユダヤ教徒 対 非ユダヤ教徒、同性愛者 対 非同性愛者、黒人 対 白人、男性 対 女性、トランスジェンダー 対 同一性、他の対立が激化していきます。その後、ロボットが我々を管理することになり、我々は収容所に送り込まれ中国やグーグルのような監視下に置かれます。

 

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オコネル氏によると、イスラエルはマイクロソフトの各機器を裏口からアクセスできます。

イラン・シリア・イスラエル戦争はない方がよいのは確かですが、戦争を煽るような発言が目立ちます。

 

イランは、「我々は全ての米軍基地を破壊しシオニスト政権を地獄に陥れることができる。」と威嚇しました。

マイク・ポンぺオ米国務長官は、キリスト教チャンネルのニュース番組で、「トランプ大統領は現代のエスター女王かもしれない。」と述べました。
エスター女王とは、聖書に登場する人物で、古代ペルシャで大量虐殺されそうになったユダヤ人らを救出したヒロインです。

マイク・ペンス氏は、イランはイスラエルを破壊するために新たなホロコーストを計画していると主張しました。

イランの人口は8千万人ですが、大イスラエル計画を完成するためには戦争によりイランの人口を削減しなければならないのです。

さらに注目すべき点は、イラン・イスラム共和国の第2代最高指導者アリー・ホセイニー・ハーメネイー氏とマフムード・アッバース氏(パレスチナの政治家。大統領、パレスチナ解放機構執行委員会議長)は、どちらもロシアのPatrice Lumumba大学を卒業したとRT(ロシアトゥデイと呼ばれるニュース・メディア)が報道しました。

 

第三次世界大戦に関しては、ロシアと中国が特定地域(南シナ海など)に大量の軍隊を配備しており、両国は第三次世界大戦の準備をしているということが分かります。


ロシア政府配下のテレビ局(ロシア-1)のゴールデンタイムのニュース番組に出演した、プーチンと非常に近しいDmitry Kiselyov氏は、「ロシアは実際にアメリカ全土を放射能灰にしてしまうことができる唯一の国である。」と述べました。 


ここ最近、世界の権力層は、物事を急速に推し進めています。彼らは第三次世界大戦の予備的テロ行為を激化させています。