ノートルダム高額寄付で、仏国民激怒。黄色いベスト運動激化。ルペン女史の時代に!

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

「ノートルダム火災で、こんなに簡単に数千億円の寄付が集まるのなら、困窮する仏国民に廻せ、コノヤロー!」と、マクロン謀略暗黒大統領の思惑と正反対の方向に展開中。

黄色いベスト運動を加熱させた模様で、デモは再度最高潮へ!

DeepStateの思惑は、ことごとく外れるんですね。そういう、潮流が出来上がっている。朝鮮悪さんも同じですよ。何一つうまくいかない。それが、自然の法則なんです。w

この事件、マリーネ・ルペン女史の人気を上げるだけの結果になりそうですね。マクロンよ、フランス人のふりはもうやめなさい。さっさと、出て行け。

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時事通信 
ノートルダム高額寄付に怒り=反政府デモ激化も-フランス 
2019/04/19 08:06 
 【パリ時事】大火災に見舞われたフランスのパリ中心部にある観光名所、ノートルダム大聖堂の再建のため、大富豪らから多額の寄付金の申し出が相次いでいることに対し、マクロン大統領の政策に反対し昨年11月からデモを続けている抗議運動参加者らは「不公平だ」と不満を募らせている。

 抗議運動の中心となっている女性は17日、「社会的な惨状には何もしないのに、わずか一晩で膨大な金を拠出できることを見せつけた」と高額な寄付を批判。インターネット交流サイト(SNS)上では「人間より石が優先されるのか」などと反発する投稿が相次いだ。

 有力紙フィガロは、20日に予定されているデモについて「怒りを募らせたデモ隊が結集する可能性がある」と指摘。再び破壊行動が起きる恐れがあると報じた。