ノートルダム大聖堂が焼け落ちて、マクロンが含み笑い。(与太話)

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

ノートルダム大聖堂が焼け落ちて、おそらく狂喜乱舞しているであろう、フランスのハザール人大統領、マクロン。国家の大惨事に「5年で復興させる!」とTVで雄々しく宣言したユダヤ人。これで、じり貧だった真っ黒マクロンの人気が急回復(したと粉飾報道させる)。国の内外から寄付金が殺到して、ノートルダム大聖堂が3つ作れるほど金が集まる。当然、大半がマクロン一味の持つ、ケイマン諸島のタックスヘブンに消えていく。最初から、それが目的で、誰かに火をつけさせましたか、ハザール人の詐欺師さん?

一方、いつまでたっても終わらない黄色いベスト運動は、これで継続が難しくなるのでは?そうなれば、マクロン、大喜び、絶叫、大喝采。

朝から、与太話、すいません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
官僚との1000回の面談記録を廃棄して、秘密隠ぺいの安倍公。くたばれ…
コメントああこの世に鬼の平蔵はいないの…byなんかねえ

‪フランス全土でキリスト教会への攻撃と悪魔的冒瀆が連続して発生し続けている中、意味が「聖母マリア」であるノートルダム大聖堂が焼け落ちる
https://indeep.jp/notredame-fire-in-demonize-situation-of-france/
=抜粋=
火災が発生して、わりとすぐに、アメリカの民主党の政治家らしい、クリストファー・ヘイルさんという方が、ツイッターに以下のように投稿していました。
`私のパリの友人で、ノートルダム寺院で働いている修道士によれば、この火災は事故ではなく故意になされたという‘
(4月15日 米国の政治家クリストファー・ヘイル氏の投稿)

まだパリ当局から何の正式の発表もない時点で、「これは放火だ」というニュアンスを書いています。

普通に考えれば、「ちょっっとフライングでは」というように思われるかもしれないですが、「今のフランスのこと」を知っているのなら、こういうように書くのが普通なのかもしれません。

今回、火災が発生したノートルダム大聖堂は、パリで最も大きな聖堂ですが、パリでノートルダム大聖堂に次いで、パリ 2番目の規模を誇る聖堂である「サン=シュルピス教会」という歴史的な建物があります。実は、この教会も、ほぼ 1ヵ月前に「燃えている」のです。