世銀総裁にトランプ氏側近が。ハザール・マフィアの世界経済支配は終焉。

リチャードコシミズさんからの情報です。


 


世銀といえば、IMFとともに、ハザール・マフィアが世界経済を蹂躙・統制する道具として機能してきたわけで、前総裁の韓国人医師、キムは、任期を何年も残して、辞任。要するにトランプさんと対立して、世銀から追い出されたわけである。そもそも、キム氏を世銀に送り込んだのは、ハザール・マフィアのオバマ黒いユダヤ人だった。ざまあ。

 

そして、トランプ氏の肝いりで、デイビッド・マルパス財務次官が新総裁に。この人は、トランプさんの側近。選挙戦の時の財務担当。よって、今後、世界銀行は、ハザール・マフィアの便利なお財布として使われることはなくなった。「ユダ金の終焉」に間違いないのである。

このニュース、結構、重大な意味があるように思います。諸氏のご意見をいただきたく。
 

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ユダ金の終焉 世銀のキム総裁、突然の辞任発表
https://blogs.yahoo.co.jp/ekono2000/35365247.html

予定通りユダ金の終焉が進んでいます、表には見えないけれど、いきなりだと混乱するので現在は、家だけ残して、柱から土台まで総取り替え中ということです、銀行という柱は倒れると危ないです、この写真のようになるので、彼らに対するいきなりの大量逮捕が難しいということですね、日本が要です。

世銀のキム総裁、突然の辞任発表  1/8(火) 13:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-46790896-bbc-int
世界銀行は7日、ジム・ヨン・キム総裁(59)が2月1日付で退任すると発表した。任期半ばでの突然の発表だが、退任理由は明らかにされなかった。

世銀、トランプ氏推薦の候補者を総裁に選出
 

世界銀行は、デービッド・マルパス米財務次官を次期総裁に選出したと発表した。

「世界銀行理事会は本日、2019年4月9日火曜日から始まり5年の任期で世界銀行グループ総裁にデイビッド・マルパス氏を全会一致で選出した」

マルパス氏は、トランプ米大統領が世銀総裁候補として支持していた。総裁は理事会を統括し、全体的な活動の管理を担当する。総裁は世界銀行株を最も多く所有する米国出身者から選出される慣習だ。総裁は5年の任期で理事会に選出され、再選も可能。