ゴーン大王様の錬金術。秘密を知るレバノンの弁護士さんは都合よく死んでくれたの?

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

 

カルロス・ゴーン特別背任大王さま、オマーンの販売代理店SBAに日産から1500万ドルを送金させて、500万ドルを自分の個人会社GFIの口座に移させた。ペーパーカンパニーを介した複雑な取引で、私腹を肥やした手口を隠ぺい。

ゴーン大王さまのお坊ちゃまが米国に設立した投資会社にも、日産から盗んだ金を送金。

 

ゴーン大王さまの指示で、ペーパーカンパニーを設立したレバノンの弁護士は….数年前に死亡した。

えー、ゴーン大王さまの特別背任罪は確定的で、もうお腹いっぱい。臭い飯を食っていただく資格、充分です!それよりも、レバノンの弁護士の殺人疑惑の方に注目!

 

ゴーン大王さま、口封じにヒットマンを送ったりしていませんかー?

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コメントゴーン前会長、複数のペーパー会社作り資金… by火星のリスさん…

毎日新聞記事コピペ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000066-mai-soci

日産自動車の資金5億円超を自身に還流させたとされる会社法違反(特別背任)事件で、カルロス・ゴーン日産前会長がレバノンの弁護士に複数のペーパーカンパニーを作らせ、資金を迂回(うかい)させていたとみられることが、関係者への取材で判明した。東京地検特捜部は、前会長が不正送金が発覚しないよう偽装工作を図っていたとみている模様だ。

 ゴーン前会長は2015年12月~18年7月、日産子会社の中東日産からオマーンの販売代理店「SBA」に計1500万ドル(約16億8900万円)を支出させ、うち計500万ドル(約5億6300万円)をSBAから自身が実質所有するレバノンの投資会社「GFI」に移し、日産に損害を与えたとして逮捕された。

 関係者によると、GFIはペーパーカンパニーで、SBAの幹部も務めるインド人男性が最高経営責任者を務めていた。中東日産から送金された資金は、SBAからインド人男性の個人口座に振り込まれた後、複数のペーパーカンパニーを経由してGFIの口座に移されていたとみられる。

 ゴーン前会長の指示で、複数のペーパーカンパニーを設立した弁護士は数年前に死去したという。しかし、特捜部は、SBAに保管されていた送金記録帳簿や、レバノン・ベイルートの前会長の住居にあった銀行口座記録などを押収。関係者からの聴取も合わせ、ペーパーカンパニーを経由した複雑な資金の流れを把握したとみられる。

 また、GFIに移された資金の一部は、ゴーン前会長の息子が設立した米国の投資会社にも流れた疑いがあるという。特捜部は米国にも捜査共助を要請するなどしており、資金の流れの全体像を解明したい考えだ。【巽賢司、遠山和宏、金寿英】