安倍晋三は、飛鳥時代の朝鮮勢力の対日支配謀略の立役者の歌を選んで「令和」に決めた。

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安倍朝鮮悪晋三が、「令和」の原典として挙げた万葉集の短歌、「時に初春の令月、気淑く風和ぐ。梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫らす」は、漢文では「(万葉集第五巻) 于時、初春令月、氣淑風和、梅披鏡前之粉、蘭薫珮後之香」である。

まず、この漢文を古代朝鮮語の発音で詠んだとき、どんな意味を持つのかぜひ知りたい。安倍の選んだ歌ゆえ、ろくでもない、隠された意味を持つ可能性あり。知見のある方、よろしく。

この歌は、太宰帥大伴、つまり、太宰府長官の大友旅人の家で詠まれた歌だとある。大伴旅人は、隼人の乱の鎮圧に成功して朝廷の評価を受け、太宰師に抜擢された人物であるが、その父親である大友安麻呂は、壬申の乱では大海人皇子(天武天皇)の側に立って、天武のクーデター成功に寄与した人物である。

つまり、父親の安麻呂は、滅亡した高句麗の宰相、淵蓋蘇文(大海人皇子、のちの天武天皇)による朝廷乗っ取りを助けた人物。息子の旅人は、日本固有の勢力、隼人を滅ぼすことで、朝鮮の亡命政府を助けた。つまり、親子二代にわたって、日本に侵入した朝鮮半島勢力の日本乗っ取りを助けたのである。

 

安倍朝鮮悪晋三が、あえてこの歌を原典として元号を決めたのは、この飛鳥時代の日本初の朝鮮勢力による対日支配を現代に再現することを企図したものである。令和とは、零倭に通ずる。つまり、日本人を根絶やしにするという強い悪意をはらんでいる。安倍は朝鮮悪の象徴であり、排除しなくてはならない。また、安倍一味によるKMR-Kを使った皇室テロ計画も阻止せねばならない。

リチャード・コシミズでした。