グーグルは中国軍に協力し中国で検閲強化用のサーチエンジンを開発中

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

現在、グーグルがいかに世界を網羅しているかが分かります。インターネットのサーチエンジンではグーグルが避けている情報はサーチできないようになっていますし、ユーザーの検閲も強化されていますから情報統制も簡単にできてしまいます。また世界中の人々の個人情報も確保しているのでしょうしグーグルマップやストリートビューで誰がどこに住みどこで働きどのような活動をしているのかも追跡できてしまうでしょうし。。。
グーグル(他のテックジャイアントも同様)はまさに世界を支配する企業になってしまいました。しかもシリコンバレーに本社を置くグーグルなのに米国防総省とは連携せず、中国(及び中国軍)と連携し検閲用のサーチエンジンを開発しています。中国の言論統制にも一役買っています。
共産主義で悪魔崇拝のイルミは中国を中心とするNWOを展開したいがために彼等の配下のグーグルを使って中国の独裁体制と軍事力を強化しようとしています。恐ろしい限りですね。

https://www.naturalnews.com/2019-03-17-google-is-aiding-the-communist-chinese-military.html
(概要)
3月17日付け

Image: CLAIM: Google is aiding the Communist Chinese military in asserting global domination and the defeat of America  


(Natural News)
統合参謀本部長のジョセフ・ダンフォード米海兵隊総司令官は、上院軍事委員会にて、中国に進出したテックジャイアントのグーグルが中国軍に利益をもたらし軍事力の強化を助長する活動を行っており地政学的利害の衝突を促しているとしてグーグルに対する厳しい警告を発しました。

グーグルは世界的なテックジャイアントですが、特に中国政府とは親密な関係を維持しています。一方、彼等は米国防総省と協力関係を結ぶのを拒否しました。

以前、グーグルは米国防総省とAIの開発(Project Marven)及び新型AIドローンの開発において協力関係にありましたが、既に両者の協力関係は終了しました。さらにグーグルは、米国防総省と連携することはグーグルの指針に反するとして、米国防総省による新型クラウド・ストレージ・テクノロジーの開発に関する入札を断りました。

グーグルの海外活動について非常に問題視しているのはダンフォード総司令官だけではありません。パトリック・シャナハン国防副長官も上院軍事委員会にて、グーグルが米国防総省の開発プログラムをサポートする気が全くないことと共産主義中国の軍事力強化に協力していること、そして中国が民間セクターのテクノロジーを軍事目的のために直接的に吸い上げていることに言及しました。
同時にグーグルは中国国内で中国政府の言論統制をサポートするために検閲用サーチエンジンの開発を行っています。

グーブルの内部告発者(従業員)によると、中国政府の検閲用サーチエンジンは現在グーグルが密かに開発を行っています。