エチオピア航空墜落事故について

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

エチオピア航空(ボーイング737マックス8型機)が墜落した直後からボーイング社の株価が暴落しましたが。。。イルミの金融エリートが墜落事故直前にボーイング社の株を空売りし、株が暴落した後に大量買いしているのは間違いないでしょう。
これまでも事故や事件をでっち上げ(戦争も同様)、その間に株を操作して大儲けをしてきたのが彼等ですから。
以下のヘンリー・マコウ氏のブログ記事からも、今回の墜落事故が偽旗だった可能性が大きいことが分かります。本当にこの飛行機には乗客が乗っていたのでしょうか。本当に墜落したのでしょうか。
墜落したと伝えるのはメディアであり、もし目撃者がいるなら、今の時代ですから、携帯でリアルタイムで撮影できたはずです。
何しろ、世界の全てを支配しているのがイルミの犯罪者集団ですから、メディア、諜報機関、ハリウッドを使っていくらでも事件、事故をでっち上げることができます。目撃者がいるのに墜落した時の映像が一切なく、その後の残骸だけを映して「飛行機が墜落しました。」と報道するなら誰でもできます。
しかも、デイリーメール紙はイギリス人犠牲者のジョアンナ・トゥールさんを含む数人の犠牲者の写真を掲載していますが、特にジョアンナ・トゥールさんの写真はプロが撮ったモデルの写真と同じように完璧です。
これまでも、特に欧米では数々の偽旗事件や偽旗事故が起こされましたが、今回の墜落事故も物語のパターンが他の偽旗とよく似ています。つまりハリウッド・スタイルのワンパターンです。
私の勝手な推測ですが、今回の墜落事故は(何らかの目的で)でっち上げられたものであり、犠牲者はいないと思います。

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<ロイターの記事より>
https://jp.reuters.com/article/ethiopia-airplane-blackbox-idJPKBN1QU1UB
3月13日付け

エチオピア墜落機のブラックボックス、フランスで解析

[アディスアベバ/パリ 13日 ロイター] – フランスの航空事故調査局(BEA)は、10日に墜落したエチオピア航空のボーイング737MAX8型機から回収したブラックボックスの解析を行うことを明らかにした。

 3月13日、フランスの航空事故調査局(BEA)は、10日に墜落したエチオピア航空のボーイング737MAX8型機から回収したブラックボックスの解析を行うことを明らかにした。写真はアディスアベバの空港で2017年1月撮影(2019年 ロイター/Amr Abdallah Dalsh/File Photo)

エチオピア航空はこれより先、ブラックボックスを欧州に送り解析すると明らかにし、「きょうか14日中」に欧州のどの国で解析するか決定すると述べていた。

ブラックボックスの解析を巡っては、737MAXに搭載されている新型のレコーダーは解析できないとしてドイツが引き受けない方針を示し、事故調査の行方に不透明感が生じていたが、フランスが引き受けると発表したことで解消された格好だ。

エチオピア航空の広報はまた、737MAX8機の操縦士が事故発生前、外的要因ではなく、飛行制御に問題が発生したと報告し、空港への引き返しを管制に求めていたことを明らかにした。

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10日に発生したエチオピア航空の737MAX8機墜落事故では、乗客乗員157人全員が死亡。事故を受け、米国と日本を除き、世界各国で同型機の運航を停止する動きが相次いでいる。

この日は、エジプト、タイ、レバノン、セルビア、コソボ、ウズベキスタン、イラクなどが同型機の運航を一時停止すると発表。

前日までに欧州連合(EU)やオーストラリア、シンガポールなどが運航停止を発表している。

インドは、安全性が確認されるまで、同型機の納入受け入れを見送る方針を示した。エチオピア航空も事故原因に関する暫定結果を待ち、発注を取り消すかどうか決定することを明らかにしている。

ボーイングは現在、同型機の受注約5000機を抱えている。

昨年10月にもインドネシア・ライオン航空運航の同型機が墜落事故を起こしている。
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<ヘンリー・マコウ氏のブログ記事より>
https://www.henrymakow.com/
(概要)
3月14日付け

ETHIOPIAN-AIRLINES-BODIES-1.jpg 
ヘンリー・マコウ氏のブログ記事の読者らは、今回のエチオピア航空の墜落事故について疑問を提起しています。

 

墜落事故直前にボーイング社の株を空売りしたのは誰なのでしょうか?

墜落現場の画像には、ジェット燃料で焦げた機体の残骸は見えません。エチオピア航空のCEOが墜落直後に現場をうろついていました。
また、現場の画像には(墜落時に焼け焦げた)焦土は見当たりません。
地面に置かれた残骸の様子がユナイテッド航空93便偽旗テロ事件(2001年9月11日に、アメリカ合衆国のユナイテッド航空93便がアメリカ同時多発テロに巻き込まれ、ペンシルベニア州、ピッツバーグ郊外シャンクスヴィルに墜落したとされる偽旗ハイジャック事件)の時の残骸の様子と酷似しています。

 

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<英デイリーメールの記事から画像を一部抜粋> 

 

https://www.dailymail.co.uk/news/article-6791675/Ethiopian-Airlines-plane-way-Nairobi-crashes-157-people-board.html 


要約:
動物愛護運動家のジョアンナ・トゥールさん(36)はイギリス人の犠牲者7人のうちの一人。彼女は国連職員でナイロビで開催される環境会議に出席する予定だった。
乗客149人及びクルー8人全員が(ボーイング737マックス8が離陸直後に墜落)犠牲となった。

フライト・トラッキング・データによると、墜落直前の飛行機の速度が激しく変動していた。

(↓犠牲者:ジョアンナ・トゥールさん)

(↓犠牲者:仏英の二重国籍を持つ極性専門家?のサラ・オーフレットさん)

Sarah Auffret (pictured), a French-British dual national, has been identified as a victim of the Ethiopian Airlines flight ET302

(↓離陸直前の飛行機の速度の変化)

The graphic shows how the plane's vertical speed fluctuated in the minute before it crashed near Addis Ababa airport

<img id=”i-de7ce49e12ef99f0″ src=”https://i.dailymail.co.uk/1s/2019/03/10/16/10807138-6791675-image-a-59_1552236115102.jpg” height=”718″ width=”962″ alt=”The graphic shows how the plane’s vertical speed fluctuated in the minute before it crashed near Addis Ababa airport” class=”blkBorder img-share”/>

(↓ジョアンナ・トゥールさん)

Joanna Toole, one of the British victims of the Ethiopian Airlines flight
(ジョアンナ・トゥールさん)

Ms Toole, pictured, worked for the UN's Food and Agriculture Organisation

<img id=”i-7c69f3d7cc6fe6e8″ src=”https://i.dailymail.co.uk/1s/2019/03/10/18/10808552-6791675-Ms_Toole_pictured_worked_for_the_UN_s_Food_and_Agriculture_Organ-a-31_1552241532133.jpg” height=”718″ width=”470″ alt=”Ms Toole, pictured, worked for the UN’s Food and Agriculture Organisation” class=”blkBorder img-share”/>

ジョアンナさんは最初に確認されたイギリス人犠牲者。

(↓落後の残骸)

Wreckage lies at the crash site after the Ethiopian Airlines jet came down within minutes of take-off on Sunday morning

(↓同じくジョアンナ・トゥールさん)

Ms Toole, pictured, was on her way to represent the UN's fisheries wing at the conference in Nairobi this week

Ms Toole, pictured, was one of 149 passengers killed

(↓国連職員)

Irishman Michael Ryan (pictured) who worked for the UN's World Food Programme was another of the 149 passengers killed

(↓在英ケニア人の保護観察職員)

Kenyan-British dual national Joseph Waithaka, pictured, was killed in the crash on his way home from visiting relatives in Hull

Hospitality company Tamarind Group announced 'with immense shock and grief' that its chief executive Jonathan Seex (pictured) was among the fatalities

The wreckage of the plane - showing the colours of the Ethiopian flag on the plane's livery - lies at the scene of the crash

墜落後の残骸

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(↓遺族)
Family members of the victims involved in a plane crash react at Addis Ababa international airport Sunday, hours after their loves ones took off

(↓墜落後の残骸・・・焼け落ちた残骸の周辺の芝生が焦げていない。残骸も焦げていない。)

Part of the plane lies on the ground near Bishoftu following the crash on Sunday morning in which 157 people were killed

(↓墜落後に詳しい調査を開始と伝えていますが、実際は墜落現場をさっさと埋め立てているようです。)

Boeing has said it will send a forensic team out to the crash site however it has been a site of activity all day with dozens of locals crossing on foot and big machinery being driven over

<img id=”i-5fc4c59eb7734bc6″ src=”https://i.dailymail.co.uk/1s/2019/03/10/16/10806892-6791675-image-a-48_1552235612238.jpg” height=”641″ width=”962″ alt=”Boeing has said it will send a forensic team out to the crash site however it has been a site of activity all day with dozens of locals crossing on foot and big machinery being driven over” class=”blkBorder img-share”/>

(↓散乱した犠牲者の所持品・・・いかにもそこに置いたと言う感じです。

Pictures from the wreckage show people's shoes and burned bags scattered across the ground after the crash in Ethiopia

(↓ 遺族とされる人々・・・・偽旗事件のクライシス・アクターなのでは?)

A relative reacts as he leaves the information centre following the Ethiopian Airlines Flight ET 302 plane crash, at the Jomo Kenyatta International Airport (JKIA) in Nairobi

(↓生存者や犠牲者の所持品をくまなく探している現地住民・・・ただ歩いていると言う感じです。)

<img id=”i-f4f9cb44e4219d1b” src=”https://i.dailymail.co.uk/1s/2019/03/10/16/10806882-6791675-image-a-50_1552235696706.jpg” height=”640″ width=”962″ alt=”A relative reacts as he leaves the information centre following the Ethiopian Airlines Flight ET 302 plane crash, at the Jomo Kenyatta International Airport (JKIA) in Nairobi” class=”blkBorder img-share”/&amp
Debris from the plane is strewn around the area while locals comb the area for any signs of survival from the crash

地元住民が墜落現場で生存者がいないかをくまなく調査しています。

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墜落時の目撃者と名乗る人物によると、

飛行機が墜落する寸前に大きな爆発音とともに飛行機の後部から煙が噴出していました。

https://globalnews.ca/video/5043872/ethiopia-airlines-crash-witness-says-plane-trailed-smoke-before-impact 

 

目撃者の証言が本当なら、墜落の原因は機械的故障やパイロットのエラーではなく爆弾によるものでしょう。 

 

犠牲者の所持品を捜していた捜索者らは、残骸の中から破れた本、パスポート、Tシャツなどを発見したとされています。

https://globalnews.ca/news/5044233/ethiopian-airlines-crash-victims-belongings/ 

 

しかし今日のロイターの記事によると、
犠牲者の遺体と思われる部分は一切発見されなかったと伝えています。

https://uk.reuters.com/article/uk-ethiopia-airplane-bodies/no-bodies-only-small-remains-recovered-from-ethiopia-airlines-crash-site-spokesman-idUKKBN1QU1XR 

 

しかし英デイリーメールの記事では、 

https://www.dailymail.co.uk/news/article-6791675/Ethiopian-Airlines-plane-way-Nairobi-crashes-157-people-board.html

 

以下の画像の通り、地面には遺体の一部を入れた黒いバッグが置いてあり、救助隊が墜落現場で発見された遺体の一部を集め黒いバッグに入れたと伝えています。 

 

  Rescue team walk past collected bodies in bags at the crash site of Ethiopia Airlines near Bishoftu, a town some 60 kilometres southeast of Addis Ababa

しかも、墜落現場を調査中と言いながら、なぜ早急にブルドーザーや土木機械を現場に運び込み残骸の埋め立てをしているのでしょうか。遺体や残骸があるのならそれらを埋め立てずに科学捜査を行うべきです。

 

そして・・・先週(墜落事故直前に)誰がボーイング社の株を空売りしたかを知りたいです。 

 

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グレンさんのコメント: 

 

私も今回の墜落事故はどう見ても辻褄が合わず多いに疑問点が残ります。
今回の墜落事故は、ユナイテッド航空93便偽旗テロ事件(2001年9月11日に、アメリカ合衆国のユナイテッド航空93便がアメリカ同時多発テロに巻き込まれ、ペンシルベニア州、ピッツバーグ郊外シャンクスヴィルに墜落したとされる偽旗ハイジャック事件)を少し改良させた偽旗墜落事故だと思います。

以下の2つのビデオは、今回の墜落事故がでっち上げられたことを証明しています。

1)https://153news.net/watch_video.php?v=DOAMGGK4MH98 

 

2)https://153news.net/watch_video.php?v=94WYXYBGYO32 

 

今回の墜落現場の画像を見ても、過去の偽旗墜落事件・事故の現場と全く同じように残骸が置かれてあります。