プーチンが核攻撃のターゲット(米国内)を発表しました。

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

ロシアは最新兵器の開発を盛んに行っています。かなり不気味です。アメリカがまだ開発していない恐ろしい兵器(複数)を開発しています。それらを使ってアメリカをいつでも攻撃する体制が整いつつあります。
つい最近、プーチンがアメリカのどの場所に核攻撃する予定かを公表したそうです。
米中ロの間で世界覇権を狙った冷戦が勃発したのでしょうか。
このような状況下で日本がいくらロシアと北方領土返還の交渉を行ってもロシアに経済支援をさせられるだけで何も取り返すことなどできませんね。そのうち北方領土にもハイパーソニック・ミサイルが日本に向けて配備されるのではないでしょうか。そうなると日本は大蛇睨まれたカエルになります。北はロシア、西は中国、東はアメリカが日本に睨みを利かしている形です。
そしてそのような状況下でもロシア、中国、アメリカの支配層に媚びを売っている(売国活動を行っている)のが日本の政治家たちです。

https://www.amtvmedia.com/russia-lists-sites-for-nuclear-attack-in-usa-warning/
(ビデオ)
2月25日付け

ビデオはサイト内でご覧ください。

(ビデオ概要)
・・・・米ロの関係がきな臭くなっています。
プーチンは、数年間続いている代理戦争(ウクライナ、シリア、ベネズエラなど)に対抗する形で、ロシアの核攻撃のターゲットとなるアメリカ国内の軍事施設、他を発表しました。
米政府はベネズエラでクーデターを勃発させ現マデゥロ大統領を追放した後にFRBのパペットのグアイド氏を大統領に仕立て上げようと考えています。
イエメンでは多くの子供たちが餓死していますがどこからも(アメリカからも)何の援助もありません。
ハイチでは多くの女性や子供たちが亡くなっていますが何の援助もありません。
ベネズエラはアメリカにとって地政学的に重要な国です。ジョン・ボルトン氏が認めたようにアメリカもベネズエラの石油を狙っています。
マデゥロ大統領は良い人間ではありませんが、ガダフィ大統領が殺害されたようにマデゥロ大統領も殺害される可能性があります。
ロシアの一般教書演説でプーチンはロシアからヨーロッパへ向けて10分以内に着弾できる核兵器を配備していると威嚇しました。さらにプーチンはテレビを通してアメリカ国内における核攻撃のターゲットとなる軍事施設を発表しました。
しかもロシアはアメリカがまだ開発できていない軍事技術(ハイパーソニック・ミサイル)を開発しました。
プーチンは、5分以内にアメリカ国内に着弾できる兵器(ハイーパーソニック・ミサイル)を開発したと発表しました。ロシアがターゲットにしているのはアメリカの軍事施設だけではありません。ペンタゴン、キャンプデイビッド(大統領の別荘)も含まれています。
日曜日の夕方にロシア国営放送が放送したニュースで、プーチンはアメリカが望むなら、キューバ危機の時のような軍事的準備を行うと宣言したことが伝えられました。
米ロの緊張が高まる中で、アメリカは米ロ冷戦に対応しヨーロッパに中距離弾道ミサイルを配備するのではないかとの懸念がロシアで広がっています。そうなればプーチンはアメリカの領海周辺にハイパーソニックミサイルと潜水艦を配備するでしょう。
このような状況を見ると米ロの緊張が益々高まり熱い戦争が勃発する危険性があります。
戦争は起きないと言われている時に戦争は起きます。
ネット上では戦争により世界が破壊されることを警告する記事が増えています。
ローマ帝国が滅びたようにヨーロッパが崩壊するのでしょうか。
イギリスはEU離脱を強行するかもしれません。
世界中で政治的分裂が起きています。
スティーブ・バノン氏によると、2019年はアメリカの内戦前からの歴史上最も熾烈な年になります。
そして2020年は、大統領選の熾烈な戦いが待っています。極左の社会主義マルクス主義の勢力【民主党が保守党(共和党)と対決します。民主党の大統領候補が誰なのかはまだわかっていませんが。

以下省略