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新入生49人のうち41人が外国籍 愛知の小学校

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

過去の記事を思い出しましたが、ドイツでも教室の生徒の殆どが移民の子どもたちという状態となり、現地のドイツ人の子供たちが彼らに虐められるというケースが増えました。
日本の学校でも教室の殆どが移民という状態が起きています。愛知県の小学校では新入生49人のうち41人が移民(外国人労働者)の子どもたちになってしまったそうです。
少子化の日本では移民や外国人労働者が増えれば増えるほど教室の生徒の外国人比率が増えていきます。そのうち、日本中の学校で90%が外国人の子供たちと言う状態になるのかもしれません。今のグローバリスト政権ではそうなります。。考えると恐ろしい限りです。
日本語も大して分からない生徒が大半を占める教室では授業が成り立ちません。日本人の生徒は他の学校に転校しないと疎外感を持ったり教師に無視されたり学力低下に繋がります。
また、外国人の生徒が増えれば増えるほど余計なコストがかかります。一体何のために外国人を大量に受け入れるのでしょうか。そのような余計なコストを外国人にかけるなら、日本の子供たちの教育環境を改善するために使ってもらいたいです。
既に日本の教育現場は様々な問題で疲弊しています。それらを解決せずにコストがかかる外国人の子供たちを日本の学校に大量に招き入れるなんて、これから日本の学校はどのように維持されていくのでしょうか。矛盾だらけです。
どうして外国人の子供たちには手厚い保護があり、日本人の子供たちには、虐め、貧困、学力低下があるにもかかわらず、放置するのでしょうか。本当にグローバリズムは一部日本人(左翼)の外国人かぶれを助長しています。

https://www.asahi.com/articles/ASM2L5DGLM2LOBJB007.html

新入生49人のうち41人が外国籍 愛知の小学校

小西正人 2019年2月18日21時11分

写真・図版
知立東小学校の入り口にあった「ようこそ知立東小学校へ」の看板にはポルトガル語が添えられていた=2017年1月10日、愛知県知立市

 

 愛知県知立市の市立知立東小学校で、新年度の新入生49人中41人が外国籍になる見込みになった。市は同校で日本語指導などを担当するサポート教員を2人増やすことを決めた。

 知立東小は、ブラジル人など外国人住民が多い知立団地内にあり、1月現在の在校生308人中212人(68・8%)が日本語指導が必要な外国籍児童。新年度は外国籍新入生が8割を超え、国籍は12カ国に及ぶ。新入生の日本人児童は8人で、初めて1桁になる。

 知立市では、不登校やいじめ対応のため、1日4時間勤務の臨時講師として教員免許を持つサポート教員が小・中全10校に1人ずつ配置されていて、知立東小のみ2人増えて3人態勢になる。新年度予算案に増員分を含めた12人分の人件費2857万円を計上した。(小西正人)