イルミナティは世界戦争を引き起こしコンプライアンスを強要します。

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

世界を支配しているのは悪魔崇拝者のエリート(特に銀行家)であり、彼らの多くがユダヤ人(元々のユダヤ人ではなくハザールマフィア)です。ただ、非ユダヤ人も多くいます。彼らはヨーロッパの王族にも入り込んでいます。今や、王族の多くがユダヤ系でしょう。
まずは、イルミナティの秘密結社(複数)の活動を止めない限り、世界は良くなっていかないと思います。
カバラのユダヤ人は恨み、憎しみ、復讐の念で生きていますが、なんだかメンタリティが朝鮮人とよく似ていますね。あそこの人たちも悪魔を崇拝しているのでしょうか。

https://www.henrymakow.com/ 
(概要)  
2月16日付け
                                                                     

イルミナティは第一次世界大戦を引き起こしてフリーメーソンのユダヤ人が創設する世界政府構想(グローバリズム)に抵抗する者たちを潰しました。

過去の2つの世界戦争は中央銀行カルテルの策略でした。その目的は人類奴隷化への抵抗が最も激しかった白人の国々を堕落させ破壊するためでした。


中央銀行カルテルは人類奴隷化のために第三次世界大戦を画策しているのでしょうか。

イルミナティのインサイダー、クリスチャン・ラコブスキーは「戦争は革命の作用がある。1870年以降に起きた戦争は全て共産主義体制への大きなステップになった。」と述べていました。

J.エドガー・フーバー氏(1924年、アメリカ連邦捜査局の初代長官)は、「陰謀があまりにも醜悪であるため、陰謀に面と向かうと誰もが不利な立場になってしまう。」と述べました。

ルパート・マードック氏(実業家、世界的なメディア王)は2009年2月24日に、「我々は世界の国々が再定義される時代を生きており、世界の国々の未来は根本的に変えられてしまう。」と述べていました。

  

戦争の本当の目的は強奪、強要です。
 

By ヘンリー・マコウ 

 

レーニンは、「平和」について、共産主義独裁体制(カバラのユダヤ人による支配)に対するあらゆる抵抗が終ったときのことであると定義していました。

第一次世界大戦や第二次世界大戦後に、国際連盟と国連は世界戦争を防ぐために世界政府を創設することを約束しました。
イルミナティのグローバリストらは長い間世界政府の創設を約束してきましたが、我々(一般人)は彼らに脅されていることに気が付いていません。そもそも彼らが戦争を勃発させるのですから。

シオニストの長老らは世界の国々が世界政府の独裁体制を受けいれるまで、各国を汚職、買収、腐敗、堕落そして対立、衝突と言う状況に陥らせ降伏するまで何度も繰り返し攻撃します。 

シオンのプロトコルから:
人々が統治者の不正行為に苦しめられたり政府が機能不全に陥り(これらはシオニストが準備したもの)、完全に疲れ切ったときに我々の独裁者の正当性が認められることになる。

各国の統治者を追放し、世界の支配者(王)に世界を統治させる。この王は世界を統一させ世界の混乱(国境、国籍、異なる宗教、政府債務)をなくし、これまでの統治者らでは成し遂げられなかった平穏、平和を世界にもたらす。

第二次世界大戦が終わるまで何世紀にもわたり、カトリック教会は西洋文明の砦でありイルミナティの世界支配に対する主な障壁でした。

 

最近、バチカンは秘密の公文書保管所を公開し、何世紀にもわたりイルミナティ(フリーメーソン)やユダヤ人による政治、文化の締め付けを止めさせようと悪戦苦闘してきたことを明らかにしました。

しかし過去において何が起きたかというと:
有名なカバラのユダヤ人らによってイタリアのカプチン会修道士のトマソ神父が儀式の中で虐殺され身体から血が抜かれました。1899年にもハンガリーで儀式中にカトリック教会関係者が虐殺されました。

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もちろんこのような生贄儀式は頻繁に行われるものではなく、ユダヤ人の多くは悪魔崇拝者ではなく他の人たちと同化したいと思っているのです。


悪魔崇拝者(ユダヤ人であってもそうでなくても)は生贄儀式を執り行います。イルミナティは生贄儀式を定期的に行っています。さらに彼らは世界的戦争を勃発させながら人類の生贄を行ってきました。一般ユダヤ人は悪魔崇拝者ではありません。しかし彼らの指導者であるイルミナティの銀行家らは悪魔崇拝者です。

 

1913年にイルミナティの銀行家らはアトランタでレオ・フランク(ブネイブス・ロッジのトップ)が14歳の少女を強姦し殺害したことを完全に隠蔽しようとしました。彼らは陪審員らや知事に賄賂まで
贈ったのです。

 

イルミナティのユダヤ人らにとって嘘をついたり騙したりするのは日常的な行為であり、彼らはそれをマジックと呼んでます。また彼らは他のユダヤ人らに反ユダヤ主義は異教徒の精神疾患であり妄想であると教え込みました。しかし実際は反ユダヤ主義は悪魔崇拝イルミナティのアジェンダに対抗するものなのです。
一般のユダヤ人らが彼らの指導者ら(イルミナティ)に反対の態度をとると彼らもまた生贄儀式で殺害されることになります。

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ユダヤ人らは悪魔が好む民族であり道具です。フリーメーソンのユダヤ人が世界を支配しており、プロシアには642人のユダヤ人銀行家がおりドイツ、オーストリア、一部アジアには550人のユダヤ人銀行家がいました。彼らは世界を侵略し大きな権力を握っているのです。

1825年にイタリア人の神父が記した内容:
「キリスト教徒が早急に行動しないとユダヤ人らはキリスト教徒の削減に成功し、キリスト教徒らは彼らの奴隷になってしまう。目をつぶっていれば我々に悲劇が起こる。ユダヤ人らが支配するようになると我々は非常に過酷で自由がなく非道な状況下に置かれる。」

 

1865年にシビルタ・カットリカの編集者は、キリスト教社会を消滅させると脅しているフリーメーソンの秘密結社にユダヤ人らが加わっていると警告していました。

 

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その時がくればイルミナティのユダヤ人らは一般のユダヤ人やアメリカ人を彼らの身代わりにするでしょう。
さらに、非ユダヤ人の悪魔崇拝者による大きな役割についても見逃してはなりません。
例えば、イルミナティのスカルアンドボーンズは1832年にイェール大学で創設されましたが、1950年代まで
彼らはユダヤ人を受けいれませんでした。メンバーらは最初からアメリカ人の生活を台無しにしてきました。


人々はどちら側に立つかを決める時がきました。イルミナティの奴隷となる平和を取るか、同市民と共に自由のために戦うかです。