辺野古問題は、在日米軍全面撤退で解決する!

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

辺野古は、トランプさんの在外米軍削減攻勢に対抗する意味でも、移転実現をしなければならないと、裏社会は固執。

DeepState残党は、辺野古工事をごり押しすることで、存在自体を誇示したい。安倍一味は、DSの言いなり。県民投票の結果など、最初から「無視」の予定。

ま、在日米軍全面撤退が、唯一の解決策。その方向に向かっていると思います。沖縄の諸君、もう少しの辛抱だ!

コメント反対67%    やればバレル    不…by芭蕉

【速報】県民投票で世論調査 「政府は結果を尊重すべき」86.3% 「反対に投票」は67.6%

2/17(日) 18:25配信 沖縄タイムス

 24日に投開票される沖縄県名護市辺野古の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票について、沖縄タイムスと共同通信、琉球新報は16、17日の2日間、合同の電話世論調査を実施した。県民投票に「行った」「必ず行く」「たぶん行く」と答えた人のうち、政府が進める米軍普天間飛行場の辺野古移設に「反対」と答えたのは67・6%を占めた。「賛成」は15・8%、「どちらでもない」は13・1%だった。

 政府は投票結果を「尊重するべきだ」は86・3%に上り、「尊重する必要はない」は8・8%にとどまった。