米中冷戦が熱い戦いになるのでしょうか?

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

どうなることやら。。。
現在、米・カナダ 対 中国の関係が悪化し、日 対 韓の関係が悪化していますが、韓国の背後に中国共産党がいるのは明かです。
中国共産党と欧米諸国の共産主義者ら(左翼、ネオナチや軍産複合体も)はどうしても戦争をしたくて仕方ないようです。
ロスチャイルドやディープステートと手を組んでいる中国共産党は世界のマフィアとなり、世界の国々をスパイし挑発し脅しています。

https://www.investmentwatchblog.com/the-china-war-its-real-its-here/
(概要)
1月23日付け

 米中冷戦は紛れもない事実です。中国はその戦い方を見つけ出しています。
アメリカは戦争の売り方を見つけ出しています。。
インド、ニューデリーで開催された東南アジアの武器商人の協議会(Raisina Dialogue )の出席者のツイッターによると、同協議会に出席したペトレイアス退役陸軍大将は会議の場で「アメリカの中国に対する冷戦宣言は、インドや他の国々がアメリカか中国のどちら側につくかということをはっきりさせることになる。」と述べました。

今後数年間は汚い冷戦が続き暫くの間は核戦争に繋がる武力行使がないことを望むのですが、先週、その望みが薄くなり熱い戦争に向かっていることを示唆する出来事が起きました。
ファーウェイを巡る中国とアメリカの対立が続く中で、先週、中国はファーウェイの副社長の逮捕と拘留の報復として、カナダ人を麻薬密売罪で死刑判決を下しました。
中国は、このような強硬姿勢を見せることで自分たちは単にこけおどしをしているのではないと言うことを世界に知らしめています。
好戦的な中国共産党は常にあからさまな対決ができる日を夢見てきたのです。これが中国の悪夢になるのでしょうか。
一方、パペットの主要メディアは世界を良くするのではなく米独を不朽にするための戦争を煽るばかりです。そして手遅れになる前に我々の方から仕掛けるべきだと主張しています。
中国の冷戦(武力攻撃)を阻止する時間がなくなりつつあります。

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参考記事:
<中国で麻薬密輸罪 カナダ人に死刑判決>
https://www.fnn.jp/posts/00409732CX

中国で、麻薬密輸の罪に問われていたカナダ人の男に、14日、死刑判決が言い渡された。

大連市の地裁にあたる中級人民法院は14日、麻薬を密輸した罪に問われていたカナダ人のロバート・ロイド・シェレンバーグ被告に対し、死刑を言い渡した。

この事件をめぐっては、2018年11月に懲役15年の1審判決が出たが、上訴を受けた高裁が2018年12月29日、「1審判決は不当に刑が軽い」として審理を差し戻していた。

中国とカナダをめぐっては2018年12月、カナダ当局が通信機器大手「ファーウェイ」の孟晩舟副会長を逮捕したあと、中国側が別のカナダ人2人を拘束し、関係が悪化している。

今回の判決に対し、カナダのトルドー首相は早速、「恣意(しい)的な判決だ」と反発している。