イルミナティの21世紀のアジェンダ

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

長い記事ですので重要部分のみをお伝えします。
以下の内容はイルミナティのアジェンダでもありアタリ氏の予言でもあります。
確かに、世界は以下の通りに動いているような気がします。
結局、以下のような段階を経て世界人類が滅亡していくことが分かりますが、悪魔に仕えるイルミナティの役割は人類を滅亡させることということです。
この通りに進むと、人類が滅亡しますが、人類を滅亡させた後に地球を跋扈するのは、邪悪なエイリアン、AI、超人、イルミの上層部(レプティリアンのハイブリッド)なのでしょうかね。

(ウィキ)
ジャック・アタリ(: Jacques Attali、1943年11月1日 – )は、フランス経済学者思想家作家アルジェリアの首都アルジェ出身のユダヤ系フランス人

https://www.henrymakow.com/
(一部)
1月20日付け

ジャック・アタリ氏(イルミナティ・インサイダー)の著書(イルミナティの21世紀のアジェンダを記したもの)によると:

・・・・途中から

1、移民について

 

 

移民(受け入れ)法が世界各国を支配する。イギリスは特に中央ヨーロッパ諸国からの移民の最大受け入れ国となる。そして中央ヨーロッパには大量のウクライナ人労働者→ロシア人→中国人と。。次々に流れ込んでくる。
西欧諸国は第三世界の移民に占領される。最初は1ヵ月に数十万人、その後、数百万人、そして数千万人の移民が西欧諸国に流れ込んでくる。

米国の人口は20年後には移民のヒスパニック系とアフリカ系アメリカ人が大半を占めることになる。
西欧諸国では民族移動が活発化する。そして自国(自国の税制、文化など)を嫌になった人たちの移住ラッシュにより、毎年何千万人もの民族移動が起き、一国の民族がまるごと変わることになる。

 

その結果、各国の独自の文化が消滅する。
また、各個人が自主的にこれまでのアイデンティティを捨て、新たなアイデンティティを選ぶ。

 

 

2、性について

人々は従来の家族の絆を捨てる。人生と性に関する人々の考え方は、一夫多妻制、一妻多夫制のどちらかを選ぶことを好むようになる。このような考え方を植え付ける陰の立役者は若者を両親の管理下から解放させるテクノロジー(フリーセックス、ジャズやロックなどの音楽、欲望、抵抗)である。

 

 

メディアに支配される文化によって人々は自己中になり、恋人たちは結婚せず、孤独な独身者ばかりになる。

イルミナティの最終目標は性行為から愛情を無くし生殖を制御することである。20世紀には洗練された方法(避妊薬、早産、試験管ベイビー、代理出産)により人工的に受胎、避妊を行ってきたが、21世紀は、性行為から生殖を完全に切り離す。機械的人工的に受精することにより子供が生まれ、生まれた子供たちは商業目的に使われる。

 

 

 

 

3、監視について

 

家庭で使う洗濯機、自動車、衣類でさえ監視センサーが内蔵されるようになり、人々の日常的な行動が全て監視されるようになる。人々は信用できないロボットと共に日常生活を送ることになる。ロボットなしの生活がありえなくなる。しかしロボットは各人を監視する装置である。

 

 

 

 

 

 

全ての人々の個人データが公共機関或いは民間セキュリティ会社によって収集される。娯楽のための携帯用機器が主な監視活動の担い手となる。既にiPhoneはNSAにユーザーのデータを提供している。人々は死ぬまであらゆる面で監視、追跡されることになる。

 

2050年までに全ての人々が自己監視機器によって毎日24時間監視されるようになる。
皮下に埋め込まれるチップ?が心拍数、血圧、コレストロール値を記録する。各内臓に接続されたマイクロプロセッサーが内蔵機能を常に監視する。

 

 

 

不安と混乱の日々が続くため、人々は保険会社に頼るようになる。その結果、保険会社は世界中の人々の食生活、運転、知識、自己防衛方法、消費方法、生産方法などを完全に支配するようになる。

 

 

 

企業は無慈悲になる。企業は、喫煙者、飲酒者、肥満者、失業者、十分に保護されていない者?、攻撃的な者、不注意な者、不器用な者、不格好な者、おっちょこちょい、浪費家、無知、リスクの負担がある者、無駄遣いする者、脆弱な者には罰をあたえることになる。

 

刑務所は各個人を軟禁し監視する施設となる。

 

 

 

 

 

4、人々の未来について

 

 

2025年までは米ドルが支配的通貨である。2025年に外国が米ドルを放棄し始める。その時、アメリカの住宅価値に基づく信用ピラミッド?が崩壊する。同時に米国も崩壊し暴動と混乱が生じる。

将来の米国や西欧諸国は、現在のアフリカのようになる。
米国を奪還するために政府が立て直される。そして米国はスカンジナビア型の社会民主主義国家又は独裁国家になるか、社会民主主義の後に独裁国家となる。危機的状況の中から現れるのは独裁者である。

 

 

 

世界が混乱し暴力が横行するようになると、キリスト教とイスラム教が力を持つようになり、合衆国南部のキリスト教色の強い地域が米政治を支配する。

 

 

しかし2040年頃に米国は神政主義(政治的孤立主義)の犠牲となり、次第に民主主義が失われる。キリスト教徒とイスラム教徒の戦争が起こされ(レバノン、シリア、イラクの少数派のキリスト教徒を守るため)その結果、どちらの宗教も信用を落とし弱体化する。

 

 

 

5、未来の戦争について

 

 

 

世界中で衝突(破壊的戦争、国家間戦争、宗教間戦争、テロ攻撃、強奪など)が激化し暴力が横行するようになると、2060年頃に共産主義世界統一政府が誕生する。

未来の戦争では、化学兵器、生物兵器、バクテリア、電子、ナノテクノロジーが使われる。化学兵器によりリーダーらが検知されずに追跡、暗殺される。
パンデミックによる大量殺人。複雑遺伝兵器により特定民族が攻撃される。塵のサイズしかないナノロボットを敵の体内にしのびこませて細胞を攻撃する、他。

 

牛やクローン動物が軍事ミッション(動物爆弾として使ったり、怪獣を暗闇の中から出現させたり)に使われることになる。これらの兵器の殆どが、小国、テロリスト、海賊、民間組織、戦争プロ、マフィア、密売組織の手に渡り世界中で使われる。

 

 

 

その他、水を巡る戦争、自治権を巡る民族間戦争、そして新興国(トルコ、ナイジェリア、イラン、フィリピンなど)の戦争が始まる。少数民族が独立を要求。しかし領土の分割に失敗する。これらの戦争は非常に狂暴な戦いとなり、最も恐ろしい兵器を使った大量殺人が行われる。特に米国人、ユダヤ人、ツチ族に対する残虐な大量殺人が行われる。

 

 

北朝鮮がきっかけとなり米国や西欧諸国が世界戦争に巻き込まれる。

 

 

 

日本に照準を合わせた北朝鮮のミサイルはいつかは米国や中国を狙うことになる。

 

パキスタンのミサイルを手にした原理主義者らがインド、ヨーロッパを威嚇する。イスラエルに照準を合わせたイラン=ヒズボラのミサイルは、いつかはカイロ、リヤド、アルジェ、チュニス、カサブランカ、イスタンブール、ローマ、マドリッド、ロンドン、パリを狙うことになる。

 

 

 

6、麻薬の合法化

 

 

人々は不安と虚無感を忘れるために娯楽に逃げる。また、人々は自閉症のように何かに没頭或いは依存する生活を送る。日本のオタクのようになる。娯楽と共に人々を麻薬でゾンビ人間にするために様々な麻薬が合法化される。

 

 

 

 

アルコール、大麻、オピウム、モルヒネ、ヘロイン、コカイン、合成ドラッグ、化学ドラッグ、生物ドラッグ、電子ドラッグが世界中で合法的に大量消費されるようになる。

 

 

 

 

7、社会主義に必要なフェミニズム

 

中略

8、トランスヒューマン(超人)がコミュニティで他の人々の役に立つことに喜びを感じるようになる。が

 

 

 

中略

9、脳の埋め込みチップ

 

 

全ての人々が脳にチップ(他の人々の知識、心像、旅行、学習、空想が感じ取れるようになり、他の人の心の通信ができるようになる。)を埋め込められ自分の考えに恐怖を感じながら街を歩くようになる。

 

 

 

中略

いつかは人間の意識がデジタル保存されるようになる。そして一人の意識が他の人の脳に移せるようになる。できるようになる。

 

 

中略

 

 

 

 

テクノロジーが進化すると、最終的に人間を超える非常に知的な存在が作り出され、人間は役に立たない小さな存在となる。

 

そうなると、人間=ホモサピエンスサピエンスという生き物が絶滅する。