(有料)混迷する英国のEU離脱問題 離脱案の否決と内閣不信任案の否決

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

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15日に英国のEU離脱案が英議会下院で反対432、賛成202
の大差で否決された。

https://www.asahi.com/articles/ASM1J1QM8M1JUHBI003.html

更に同日に野党第一党の労働党のコービン党首がメイ内閣の不信任案を提出。

内閣不信任案の投票は16日に行われたが
賛成306票、反対325票で辛くも不信任は乗り切った。

https://mainichi.jp/articles/20190111/k00/00m/030/164000c

この不信任案が可決されていれば労働党のコービン党首が
首相になる可能性があったので惜しい事である。

混迷を深める英国のEU離脱問題の現状と今後について解説する

 

 

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