ソフトバンク八方塞がり。崩壊の一途の安倍晋三経済の象徴ですね。

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

初値が公開価格1500円を下回るという未曾有の快挙で始まったソフトバンク通信子会社上場ですが、その後も順調に1176円まで暴落。このまま、ただ同然になるかとワクワクドキドキ期待したのですが、真っ青になった安倍朝鮮悪晋三が東証に命令して、ソフト株をTOPIXに組み込ませたので、なんとか1433円まで戻しはしたわけで。見込みより2500億円ほど少ない実入りで、世界最強の有利子負債18兆円会社の債務縮小計画は夢と消えました。

今後は、サウジアラビアのパートナーのカショギ殺し王子様は失権して、太陽光ぼんくら発電計画も頓挫は確定的。米通信会社の買収も経営権放棄で失敗。何をやってもだめ。こうなったら、東朝鮮から撤退して、北朝鮮に本社を移して、レアアース開発でもしたらどうなの、損さん?w 金正恩饅頭とか売り出したら?日本と関係ないところで、是非、事業展開してください。

 

by冨永 俊史

【ソフトバング:株式上場に伴う手取り額が最大見込み額と比較して2350億円分減少】

◆ソフトバンクG、通信子会社上場の手取りが最大見込み比2350億円減少(Bloomberg)

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-01-11/PL5NKX6KLVR501?srnd=cojp-v2

ソフトバンクグループは11日、通信子会社の株式上場に伴う手取り額が最大見込み額と比較して2350億円分、少なかったと発表した。最終的な手取り額は2兆3500億円。

オーバーアロットメントによる売り出しに関連し、野村証券に与えられていた所有するソフトバンク株式を追加的に取得する権利(グリーンシューオプション)が行使されなかった。

ソフトバンク株は昨年12月19日に東京証券取引所1部に新規上場(IPO)し、初値は1463円と公開価格の1500円を下回った。携帯電話料金の値下げ圧力などに対する懸念もあり、上場初日は結局15%安と急落して終了。その後1176円まで下げたが、株価指数への組み入れによる機関投資家の買い需要もあり、11日時点で1433円まで戻している。

2019年1月11日