安倍晋三的経済の終焉。

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

ソフトバンクの「初値公募割れ」は、まさかの驚愕事態であり、まさしく、「安倍晋三的経済」の終わりを意味する。勿論、ソフトバンクそのものも「終わった」わけであり、初値高騰を期待した投資家の皆さんは、大きな損失を抱えて、ソフトバンクの損さんに怒り心頭。損さんのサウジ巨額投資の危うさ、携帯電話の安価版乗り換え詐欺など、どう見ても、将来が真っ暗な展望であるのに市場が素直に反応したのが、公募割れの原因。

また、外国人投資家、個人投資家が東証から続々と引き上げる一方で、日銀とGPIFがキチガイじみた株取得で株価を維持してきた。だが、もはや、限界。トランプ効果で95円を切る円高に進みつつあり、2019年の株式市場は「暴落」が見えてきている。きがついたら、年金制度まで破綻に。

コメントカリスマから戦犯へbyしろまじょ

【ソフトバンクのCMが悪い?株価暴落で証券関係者が八つ当たり】
https://dot.asahi.com/aera/2019010800050.html?page=1

>「お父さん犬は風呂敷に入れられて身動きができない状態だった。あれがイカン! 手も足も出なくなったことを象徴したのでは……」

>日経平均株価は2018年10月の高値から暴落した。とどめを刺すかのようにムードを悪化させたのは、12月19日に上場したソフトバンクだという。

【カリスマ・孫正義に逆風…!次はソフトバンクGに「株価危機」のワケ】
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59281

>ソフトバンクグループと言えば、目下の波乱相場のトリガーを引いた「戦犯」の一人である。

>まさかの公募割れでスタート。一夜にして日本全国に損失を抱えこむ個人投資家を大量発生させたことで市場の空気を急速に冷え込ませ…

>いくら投資を活性化させてもソフトバンクグループ本体の株価が下がってしまえば元も子もない。

★損さんが、多数の国民に損させて、日本破壊ばく進中!

真紀子さんが言うように、安倍晋三風情に日本の総理など、もとより無理。誰も安倍なんぞを総理に選んだ覚えがない。どうせ、統一教会から来た質の悪い朝鮮悪の指示で動かされているだけの愚鈍。「悪意」をベースにしたアベ政治。

 

コメント真紀子節♪(1:12:30~) byしろまじょ

>これからは「利他」の時代。相手に少しでもいいように気働きをして、平和的共存のための外交努力をしなければならない。

>「アメリカ・ファースト」と言われたら、「ジャパン・ファースト」と言えばいい。総理大臣なら、命懸けて自分のことを言わないで、いつ言うのか?

>日本は独立国なのだから、AIIBにも拠出すべき。環太平洋共同体も作ればいい。

>安倍は秘書上がりで政治が分かっていない。総理大臣は無理。一時も早く代えなければいけない。

★やっぱ、オンナのほうが肚が座ってらあ。安倍がよけい小物に見えてきた。