東芝・日立・三菱の原発輸出、計画通り失敗で日本経済破壊を図る安倍晋三。

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

DeepStateは、日本の大企業を疲弊させ、日本経済を根底から弱体化することを安倍晋三に命じた。ドル防衛目的である。

安倍一味は、無茶な原発輸出を無理に推し進めた。原発輸出を10年間で約2兆円、7倍化すると計画した。日本の大企業に配置された同じく「安倍一味」の経営者たちは、安倍晋三の指令どおりに、間抜けな原発輸出計画を推し進めた。

311における福島原発のエアー放射能汚染事件は、安倍一味の「日本経済破壊計画」の大事な屋台骨であった。福島原発以降、世界の原発の安全対策が求められ、原発の建設運営コストは高騰した。原発輸出には最悪の環境が整った。そこで、安倍売国奴は、東芝、日立、三菱の原発輸出を強行させた。

結果、日本の原発輸出ビジネスは、順調に次々と破綻した。

 

「東芝、英国の原発建設事業から撤退へ」「日立製作所による英国での原発建設計画の延期・凍結が濃厚に」「三菱重工業によるトルコでの原発建設も断念の方向」

それぞれの事業失敗で最低でも数千億円から数兆円の損失が発生する。日本の根幹企業である東芝、日立、三菱重工が弱体化し、損失補填のために採算部門を切り売りする。美味しいところをハザール外資が安値で攫っていく。

安倍晋三一味は、311人工地震とセットになっている原発輸出失敗計画で、日本をボロボロにする。これもまた、アベノミクス売国政策の一環なのであった。

・・・・・・・・という記事を日本のメディアの何処も書かないことが不思議でなりませんでした。だから、私RKが書きました。日本のメディアは、ハザール人しかいないのですか?

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無題 by冨永 俊史

【安倍偽政権:原発輸出事業が頓挫】

◆日本、トルコ原発撤退へ 輸出戦略白紙に(毎日新聞)

https://mainichi.jp/articles/20190103/k00/00m/020/181000c

政府は、三菱重工業とトルコで進める新型原発建設計画について、トルコ政府に大幅な負担増を求める最終条件を提示する方針を固めた。安全対策費の高騰などから採算性が悪化したためだが、トルコが受け入れる可能性は低く、事実上の撤退となる見通しだ。日立製作所が進める英国への原発輸出も実現困難な情勢で、両国の事業が頓挫すれば国内外とも受注案件はゼロとなり、安倍政権がインフラ輸出戦略の柱に掲げる原発輸出そのものが白紙に戻ることになる。……