5か国で中国「締め出し」…日本にも協調求める

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

これらの国々が世界の覇権国家を目指す中国を潰そうとしていますが。。。イルミのNWO計画は中国を潰すだけでなく第三次世界戦に発展させ世界の国々を潰すつもりでしょうか。その目的はやはり人口削減??
8年前にプロジェクトアバロンのビル・ライアン氏がアングロサクソン・ミッションについて以下のビデオで暴露していました。日本語の字幕が付いていますのでどうぞご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=rw4z-rSwNjY&bpctr=1546391845
8年前にライアン氏が伝えたことが今年も起きないように!
しかし12月からアメリカ政府はやたらと大停電やインフラ破壊について警告しています。
2019年にはイルミの計画が失敗に終わることを願います。

5 EYES:
アメリカ合衆国の国家安全保障局(NSA)やイギリスの政府通信本部(GCHQ)など5カ国の諜報機関が世界中に張り巡らせたシギントの設備や盗聴情報を、相互利用・共同利用する為に結んだ協定のこと。かつては秘密協定だったが、現在は条文の一部が公開されている。
共通点は、イギリス帝国の植民地を発祥とするアングロサクソン諸国の機関であること。英語: Five Eyes とも呼ばれる。
アメリカ合衆国 – アメリカ国家安全保障局(NSA)
イギリス – 政府通信本部(GCHQ)
カナダ – カナダ通信保安局(英語版)(CSEC)
オーストラリア – 参謀本部国防信号局(英語版)(DSD)
ニュージーランド – 政府通信保安局(GCSB)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00050056-yom-pol

5か国で中国「締め出し」…日本にも協調求める

1/1(火) 15:18配信

 政府が、重要インフラ事業者にデータの国内保管を求める背景には、情報通信を巡る米国と中国の覇権争いがある。台頭する中国に警戒を強める米国は、日本や欧州に共同歩調を求めている。

 米国は2018年8月に成立させた「国防権限法」で、政府機関が中国の通信大手「華為技術ファーウェイ)」と「中興通訊(ZTE)」の機器・サービスを利用することを禁じた。2社の機器にウイルスなどが仕込まれ、中国による不正傍受やサイバー攻撃に利用される恐れがあるためだ。

 次世代通信規格「5G」は実用化が迫っている。大容量の通信ができる5Gは軍事的にも重大な意味を持つとされており、各国は5G網の構築を競っている。米国が中国の「締め出し」を急ぐのは、このためだ。

 米英豪とニュージーランド、カナダの5か国で軍事機密を共有する「ファイブ・アイズ」は、中国の締め出しで共同歩調をとっている。米国は水面下で同盟国である日本にも協力を求めている。政府は調達から中国2社を排除する方針を決めたが、機器を排除しても中国の脅威がなくなるわけではない。海外にデータを保管すれば、サイバー攻撃への対処は脆弱(ぜいじゃく)になる。