9割方の人類を殺して、生き残った人たちを奴隷にするNWO(新世界秩序)計画は、実のところ、ハイアラーキーによって動かされてきた ~アメリカはハイアラーキーによる実験国家~

「シャンティ・フーラ」さんからの情報です


 

竹下雅敏氏からの情報です。
 今、トランプ大統領と大統領を支えるQのグループは、アメリカに戒厳令を敷き、大量逮捕を実行しようとしています。なぜこれが必要なのかというと、冒頭の記事では、“アメリカは、建国の初めから、ファシズム帝国主義だった”からであり、悪の帝国そのものだったからです。
 9割方の人類を殺して、生き残った人たちを奴隷にするNWO(新世界秩序)計画を背後で動かしているのは、イルミナティであることが知られています。一般には、こうした邪悪な計画を推進しているのは、イルミナティを中核組織として持つカバールだと考えられています。
 しかし、時事ブログでは、実はイルミナティには表と裏があり、裏のイルミナティは光の銀河連邦が霊導して来たと指摘しています。なので実のところ、NWOはハイアラーキーによって動かされてきたものなのです。
 ハイアラーキーの窓口と言えるベンジャミン・クレーム氏は、コロンブスにアメリカ大陸を発見させたのはハイアラーキーの覚者であるといっています。要するに、アメリカはハイアラーキーによる実験国家なのです。
 ハイアラーキーに関しては、2014年10月11日の記事をご覧ください。この記事の中の「ハイアラーキーの組織図」にあるキリストとは役職名であり、個人名はマイトレーヤ(弥勒菩薩)です。また、マヌとは、本来は「人の祖」の意味ですが、これもやはり役職名になっており、個人名はニムロデとして知られた人物です。
 マイトレーヤの過去世は、ノアの洪水で有名なノアの息子セム、ハム、ヤペテの長男セム(大祭司)で、11月27日のseiryuu氏の記事では、系図つきで、セムとニムロデの関係が示されています。ニムロデは大叔父セムによって処刑され、身体がバラバラにされ、その肉片は悪魔崇拝への警告として各教会に送りつけられたのです。この記事の中にあるニムロデの妻イナンナが肉片を集め、木製の男根に交わり、子タンムズを産む伝承は、ニムロデをオシリスに、イナンナをイシスに、タンムズをホルスに替えれば、そのままオシリス神話だということに気づくでしょう。
 また、seiryuu氏の外伝21では、近代フリーメーソン発足に到る2つの流れが図に示されています。
 古代の秘密結社「秘密の力」はカバールに属するもので、彼らはニムロデを神として崇拝していたと思われます。一方、フリーメーソンですが、ロイヤルアーチという位階で、彼らは神の名を「ジャーブロン」と明かします。これは、ヤハ=バール=オンの合成語です。ヤハは旧約の神を、バールはニムロデを、オンはオシリスを意味します。すなわち、フリーメーソンの神は、ニムロデなのです。
 ニムロデは地獄の大主であったのですが、改心し、ハイアラーキーの一員として取りこまれます。1967年以降はハイアラーキーの主要3部門の部門長であるマヌの役職についていました。アメリカの建国にフランスのフリーメーソンが関わっていることは明らかです。そして、そのフリーメーソンは、ニムロデによって霊導されていたのです。
 ベンジャミン・クレーム氏は、ハイアラーキーの覚者たちが徐々に表に現れ、最終的に覚者たちの弟子であるイニシエートを通して国連がコントロールされ、地球が統一されると言っていました。神智学徒のアリス・ベイリーは、ルシファー・トラストを発足し、後にルシス・トラストに改名します。現在、ルシス・トラストを運営しているのはロックフェラー家です。 ルシス・トラストは、国連の宗教部門をコントロールしており、ベンジャミン・クレーム氏のシェア・ジャパン誌も、国連関連の月刊誌です。
 これら全てのことから、ハイアラーキーがロスチャイルド家、ロックフェラー家を中心とする裏のイルミナティを操り、国連中心の世界政府を実現し、その時に人類を指導する救世主の一団として人々の前に姿を現す計画だったことは、明らかではないでしょうか。
 要するに、カバールによるNWO計画は、彼らが事実上の支配者として地球に君臨するための方便だったということになります。彼らハイアラーキーの覚者たちは、部下である光の銀河連邦の宇宙人たちに、自分たちの名前で通信文を送らせ、裏のイルミナティをコントロールしていたのです。一方で、自分たちがコントロールしているカバールと対峙し、地球を解放するためにやってきたのが、やはりハイアラーキーの部下たちである銀河連合の宇宙人たちです。
 例えて言うと、シリアにダーイシュ(ISIS)というテロ組織が現れ、シリアの人々を苦しめます。シリアを解放するという名目で、米国主導の有志連合が構成され、ISISと対峙します。しかし、ISISも有志連合も、同じ組織によってコントロールされているのです。目的は、シリアを自分たちの都合の良い国に作り変えるためです。
 シリアが地球で、ISISがカバール、米軍主導の有志連合は銀河連合だと考えれば、ピッタリです。
 “続きはこちらから”以降の記事では、現在に至る状況がコーカソイドの誕生によるもので、“その人種が徐々に広がり、いわゆるアーリア人になった”とあります。また、その場所は、地図に描かれているように、“弥勒信仰の発祥地と重なる”のです。
 神智学徒のベンジャミン・クレーム氏は、現在の主流の地球人をアーリア人種と言っており、約10万年前に先代のマヌであるヴァイヴァスヴァタ・マヌによって生み出されたと言っています。
 神智学は、サナット・クマーラ(ルシファー)を主として仰ぐ宗教です。イルミナティの目的は、地球上からすべての宗教を根絶し、ルシファーを崇拝させることでした。ルシファーは1850万年前に、金星から地球に転落したサナット・クマーラのことです。なので、鞍馬寺では サナット・クマーラを護法魔王尊として祀っています。神ではなく魔王なのです。
 要するに、サナット・クマーラ(ルシファー)は、天から投げ落とされた魔王であり、神ではないのです。
(竹下雅敏)
————————————————————————
たくまれた劇場 12・5 は歴史の転換点になるか:グアンタナモへのご招待?
転載元)
父ブッシュ大統領の葬儀と、その内部で同時に行われた「謎の封筒」ドラマは、あまりにも劇場効果がすぐれているので、すでに、いくつものビデオが公表されている。これはあきらかに、深層国家=トランプの政敵の、微妙な動作や表情を観察するために撮影したもので、 封筒の細工とともに、権力者の手によるものと考えざるをえない。トランプ夫妻が最後に堂々と入場するところも含めて。このドラマをもって、両勢力の逆転が起こったと見ることができる。封筒にどう書かれていたかは、誰も知らない。しかし、明らかに一目で読めることがわかる。私ならこう書く――We the People respectfully invite you to the Guantanamo.
 
これを動かしているのが、ホワイトハウス内の「我々人民」の代表者 Q(と QAnon)らしく見えるので、この Q の文字が最近、街頭の運動家の間で、胸などにつけて用いられるようになった。これはヨーロッパの “イェロー・ベスト” と同じもので、やがて連結すると思われる。これは完全に “気づいた人たち” の団結なので、国を超えて、党派や利益などとは関係がない。我々は一斉に牢獄を飛び出したときに、誰がリードしようと、そんなことはどうでもよい。これは、今までわからなかった、サタン世界から解放されるという、本質的に精神の喜びの体験だからである。
 
今まで我々が、知らずに入っていた牢獄が、どれほど巧妙で悪辣なものだったかを、雄弁に語っている人がいるので、以下、最後まで翻訳紹介することにする。
 
これは文章でなく、語られたものの字幕から訳したもので、( Dr. Richard Saunder による) Deep Underground Bases and the Satanic Breakaway State(深い地下基地とサタンの分離国家)という、1 時間 15 分のインタビューの一部である。最初、スイス近傍に最近できた「ゴッタルト地下トンネル」という、世界最長の鉄道地下トンネルの、有名だが報道されない、 サタン的な竣工式や、CERN について語ったあと、彼はこう語っている――
 
「・・・あなたの政府は、あなたから盗んでいるのだ。あなたが防衛する義務のある、このいわゆる政府は、法律の名に隠れて、あなた方から何兆ドルというカネを盗んでいるのだ。 彼らは、税金を払うのは義務だと言うが、くるりと振り向いて、実はある事情があって、あることが必要になったのだ、と言う。
 
「なぜ、いったい、なぜ、あなた方は、あなた方から何兆ドルを盗んでおいて、そのカネが何に使われたのかは言えないような組織に、従わねばならないのか? なぜ、あなた方は自 分の人生で、そのような組織と関係をもたねばならないのか? なぜ、泥棒やウソつきから、 命令を受けなければならないのか? なぜ、あなた方は、道徳的に、また法律的に、あなた 自身から盗むことを彼らに許し、面と向かってウソをつくことを許すのか? どうかそれに答えてほしい。
 
「その隠れた目的は、あなた方から盗み、あなた方にウソをつき、そこで、もしあなたが、お前は私から奪ったではないか、お前は私にウソをついたではないか、と言えば、あなたを犯罪者とし、泥棒の仲間にするためなのだ。イエス・キリストのそういう譬えがある。
 
我々は悪魔的な現実に生きている。我々は、あまりにも悪で、曲がったものと取引をしているので、平均的な人間は、自分の心が悪に包まれていることを、自覚できなくなっている。 確かに、それはほとんど別の考え方だということは、わかっている。しかし、我々はそういうものと付き合っているのだ。我々は、あまりにも極端な悪と付き合っているから、それが どんな感じのするものか、把握することができなくなっている。それがあなたであり、私だ。
 
「そして、他のあらゆる人が、アメリカ合衆国と呼ばれる、この悪魔的ルールに縛られているのだ。そして私は、これは、いわゆる合衆共和国の建国にまで遡ると言いたいのだ。それはその時も、現在も、同じ悪魔的なプロジェクトであり、この惑星を、その暴力と、そのウソでいっぱいにすることを狙うものだった。なぜなら、アメリカ合衆国というと呼ばれるこのモノの歴史を遡るなら、人は、学校で教えられるプロパガンダを忘れてしまうからだ。ちょっと覗いてみるがよい。戦争に次ぐ戦争に次ぐ戦争・・・大量の奴隷、土着アメリカ人の殺戮、土地の略奪、保留地、それからメキシコ・・・」
 
確かにアメリカは、建国の初めから、ファシズム帝国主義だった。君主がいないことと、秘密、騙し、プロパガンダの巧みさによって、これを民主主義と自由の国として見せかけることができた。これは、リチャード・ソーンダーだけの説ではない。今後、ますますこのアメリカの見方は強くなるであろう。世界が健全になるためには、そうでなければならない。
 
そして「我々人民」と、世界の人民はどうか? 今、あの有名な父ブッシュの New World Order 演説を聞き直してみるとよい。何の疑念も持たずにこれを聞くならば、もし私がアメリカ人であったら、「なんと我々は、すばらしい未来の構想をもつ大統領をもった、誇るべき、幸福な国民だろう」と感謝するだろう。そしてその幻想の下に、アメリカ国民の大多数が生きてきた。彼の死去とともに、この幻想がやっと破れ、アメリカ人(と世界の住民)は、 やっと本当の幸福を掴む方向に進もうとしている。 

» 記事の続きを読む / » Continue Reading More