2018年~2020年までのNWO計画とは・・・世界がひっくり返る?

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

こちらでご紹介した昨日の記事は世界が生まれ変わると題されていました。
今日の記事は、世界が生まれ変わるというよりはひっくり返ると言っています。そして2020年までにNWOがどのように進んでいくのかについて伝えています。本当にこうなるかは???ですが。ちょっと大げさだと思います。
ただ、悪魔崇拝をしているNWOのグローバリストにとって、世界を独裁支配したい悪魔を喜ばせるためにはこの2年間が正念場なのでしょう。
ネット上では、今後の世界について2つの異なる見方があるようです。1つはグローバリストのNWO計画が実現するというもので、もう1つはグローバリストのNWOは失敗し世界人類のためになる新たな秩序が生み出されるというものです。どちらも良くない展開のように思えるのですが。。。
以下の記事は、聖書の予言(世紀末、キリストの再来?)通りに物事が進んでいくと信じているキリスト教徒の予測が含まれていると思います。
今後、世界がどのように転じるかはわかりませんが、グローバリスト対ナショナリストの衝突は当分の間続くのでしょう。どちらが勝利しても一般の人々にとっては徳はしないでしょう。

長い記事ですので要点のみをお伝えします。

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3654221.html?currentSplittedPage=0
(概要)
12月24日付け

もうじき世界がひっくり返ります。
ワシントンDCの腐敗した犯罪組織がアメリカの管理能力を失いつつあります。
米国民は嘘をつかれていることにうんざりしています。
賢い米国民がアメリカの政治・経済に大きな問題があることを一斉に覚醒しています。全体主義体制下で米憲法が破棄されプロパガンダで人々が洗脳され、自由が奪われ、管理、支配、監視、逮捕、刑務所に収容されることに我慢の限界です。
トランプ大統領とベン・カソン住宅都市開発長官が支持されているのはそのことを示しています。
エスタブリッシュメント側の政治家らは福島原発と同じくらいの放射能なのです。

グローバリストは犯罪集団です。彼等の計画を邪魔する者たちを捕まえては刑務所にぶち込んでしまいます。

彼等の政策に反対するキリスト教徒(グローバリストは彼等を過激主義者と呼ぶ)は監視され自由な発言が禁じられることになります。真実を調査し伝えようとしているジャーナリストも逮捕され刑務所にぶち込まれます。
上記の出来事はグローバリストによる化学兵器、生物兵器、核兵器を使った大規模偽旗攻撃後に始まります。

2018年中に所持している銃を奪われる可能性があります。銃が押収されればアメリカ国内は完全にカオス状態になり激変します。しかしこれだけではないのです。
もうじき世界金融が崩壊しオイルマネーであり世界準備通貨の米ドルが崩壊します。米ドルが崩壊すると同時に世界統一通貨、世界統一政府、世界統一宗教が確立されます。

その第一段階は2018年に始まります。米国民だけでなく世界中の人々が暗闇に覆われます。
今後、一般の米国民を襲うのは大惨事です。それでも多くの米国民は何が起きるのかもわかっていません。

もうじき、銀行閉鎖、暴動、街の放火、飢餓、カオス、戒厳令、銃押収、FEMAキャンプ、憲法上の権限消失、主権奪取、伝染病の拡大、絶望感、ギャングの暴力行為、無法状態、犯罪。。。がアメリカを襲います。
さらに中東では大規模地域戦争が勃発します。この戦争には中国、北朝鮮、イラン、シリア、レバノン、サウジアラビア、トルコ、イスラエルが参戦します。この戦争から第三次世界大戦に発展していきます。
しかし殆どの人々は主要メディアのフェイクニュースに騙され何が起きるのかも分かりません。
2018年から2019年にかけて経済と戦争サイクルのクライマックスに到達します。その結果、死傷者が急増しアメリカだけでも約80%も人口が削減されます。つまりアメリカでは2025年時点で生き残っている人口は20%(6500万)です。
アメリカを支配しているグローバリストの犯罪組織はナチスと同じように自分たちの権力を維持するためなら何でもやります。さあ、シートベルトをしっかり絞めて、しっかりつかまっていてください。これからかなりの悪路を走行します。神に祈り神を信じましょう。

 審判が下されると、死や破壊が世界中に広がります。

NWOのフランシスコ法王は第三次世界大戦は既に始まっていると述べました。さらに彼は「世界が飢餓に苦しみ街が放火されカオス状態になっている中で、クリスマスを祝いたい人たちにとって今年は最後のクリスマスとなるだろう。そして来年の今頃は世界は激変しているだろう。」とも言いました。
NWOが本格的に始まろうとしています。そして世界がひっくり返ります。
世界の政治、宗教、金融のトップに君臨してきたNWOの悪魔たちの影響下にある腐敗した犯罪組織は権力を維持するために第三次世界大戦を勃発させようとしています。

ちょっとしたユーモアがこのような世界に生きている我々の苦痛を和らげます。笑いは心を癒します。
しかしこれから始まろうとしていることは生命にかかわるほど非常に深刻なことなのです。
米国民はワシントンDCを解体させようとしています。米国民とワシントンDCの戦争が進行中です。善と悪のタイタニック級の戦いが起きておりそのうち勝者が決まります。しかしこの戦いは流血を伴います。

トランプやトランプ側の候補者らの安全を祈りましょう。
世界中にパニックが広がった時にパニックに陥らないよう何が起きても動じないことを心掛けておきましょう。
これから世界は破壊的な事態になっていきます。
225兆ドルの債務バブルが崩壊すれば、世界中の金融市場が暴落します。
そして1250兆ドルのデリバティブス市場と中央銀行の金融緩和詐欺により金融(銀行)システムが崩壊します。また、破綻寸前の銀行はベイルインで救済されますから、あなたの預金は銀行に奪い取られます。

今後、金融崩壊と大恐慌が世界を襲います。

その結果、
・食料、薬、商品が不足し物価が高騰します。

・同時に複数の都市でテロ攻撃が始まります。
・シリアと中東戦争が要因となり世界戦争が勃発します。

・2018年~2020年にかけてニューワールド通貨が発行されます。

・2019年にウイルス性感染病が大流行します。

・2020年に世界中で政治的大混乱が生じます。

戒厳令と銃の押収に備えていますか。米憲法と言論の自由の消滅に備えていますか。キリスト教徒の処刑に備えていますか。

イギリスやアメリカの民主主義制度の歴史はたった2~300年です。ヨーロッパや世界の多くの国々が絶対的権力を持つパワフルなエリートによって独裁支配されてきたのです。
そしてNWOのカバラ上層部はこのようなやり方で世界を独裁支配したいのです。
王立国際問題研究所は片割れ組織であるアメリカの外交問題評議会と三極委員会を分離独立させました。
ビルダーバーグも王立国際問題研究所が創設した組織です。アメリカに数多く存在する人道研究所は彼等の理論を推進しています。

三百人委員会はフリーメーソン、アメリカ東部リベラル派エスタブリッシュメント、ヨーロッパ貴族、スカルアンドボーンズ、イルミナティのヒエラルキーで構成されています。彼等は中産階級を無くしたいのです。彼等が欲しいのは支配層と奴隷層だけです。また、国境破壊は彼等の信念です。しかし彼等にとって米憲法は大きな障害物なのです。
スターリンは彼等を信用していなかったためにソ連を核武装しました。プーチンもこのことを認識しているため核武装の最先端を走っています。

複数の諜報機関や国々が突拍子もない集団(ニューエイジグループ、禅宗、ヨガ)の活動を推進していますが、これは主焦点ではありません。これらは注意を反らずツールでしかありません。

1911年から活動をしてきたMI6はマンスフィールド・カミング卿(元英海軍大佐)の指揮下で活動していました。 カミング卿は常にアルファベットのCで特定されました。ジェームス・ボンドのMはこれを真似たものです。


以下省略