(有料)債券バブル終焉のリスク 低格付社債とレバレッジドローンの拡大とデフォルト懸念

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

 

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リーマンショック以降行われてきた各国中央銀行による
量的緩和政策による低金利が続いたおかげで世界的な債券
バブルが発生した。

しかし最近のFRBの利上げにより、市場では低格付けの社債や
融資のデフォルトの増加懸念が高まっている。

債券バブルの崩壊のリスクについて解説する。

<参考リンク>市場、デフォルト増警戒 質低い融資・社債膨らむ  
日本経済新聞 12月27日
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO39415580W8A221C1EA2000/

 

 

 

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