マクロンは化学兵器を使ってデモを封じ込めようとしています。

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

短い記事ですが。。。いよいよマクロンは自国民のデモに対して化学兵器で鎮静化しようとしているようです。
国民とマクロン政権の対立が益々エスカレートしています。少なくとも、マクロンが辞任するまで続くのではないでしょうか。

https://www.investmentwatchblog.com/france-is-now-preparing-to-use-chemical-weapons-against-its-own-citizens/ 
(概要)
12月22日付け

フランス政府は今、自国民に化学兵器で攻撃する準備をしています。
フランスの治安部隊は、抗議者らを重要な建物に近づけさせないための最後の手段として化学兵器(衰弱パウダー?)をパリの中心地にまき散らそうとしています。その結果、人々を窒息死させる恐れがあります。
この化学兵器を噴霧するとわずか10秒でサッカー競技場の6倍の面積に広がります。化学兵器を使って対処するということは、法と秩序の危機に直面しているマクロン大統領が益々窮地に追い込まれていることを示しています。
警察はフランス全土で5週末目の黄色いベスト運動と暴動に対して「必死に封じ込めようとしています。今や凱旋門も荒らされてしまっています。
これまでにパリだけでも168人のデモ参加者が放水銃、警棒、催涙スプレーを所持した警察に逮捕されました。