EUのルーツはナチス 世界を実行支配しているのはビッグファーマ!

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

これは、EUの中心がドイツである理由がよくわかる内容です。
EUはナチス・ドイツが生み出したものだそうです。そしてEUや世界を独裁支配するNWOを主導しているのが医薬品業界だそうです。もしろん、金融業界もそうでしょうが。。。
医薬品業界を支配すれば世界を支配できると考えるのも、もっともでしょう。なぜなら、彼等は薬の開発、供給を行っていますから、いくらでも大量殺人の詐欺ビジネスができるわけです。毒薬を良薬と嘘をつき治療を施せばよいのですから。そうすれば人々は知らないうちに毒薬に身体が侵されることになります。彼等は世界中の人々を毒薬で大量殺害することが可能です。悪者たちが支配するこの世界は嘘で満ちていますから、人々は彼等の嘘に気が付かずに与えられた「良薬」を何の疑いもなく飲み続け不必要な死を迎えます。
この世界は金融と医薬品業界の天下ですね。

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3651937.html

(概要)
12月12日付け

第二次世界大戦はまだ終わっていません。

我々の目の前で実際に何が起きているのかについての重要なポイントをお伝えします。


昔、ナチス・ドイツにはイー・ゲー・ファルベン(IG Farben)と呼ばれる化学産業トラスト(巨大な化学製薬組織)が存在しました。イー・ゲー・ファルベンは多くの企業を所有しイギリス、日本、中米などの企業と有利な取引を行っていました。

第二次世界大戦初期にDevil’s Chemistsの著者(Josiah DuBois氏)が事実調査のためにグアテマラに渡り、調査後帰国した際、「グアテマラはファルベンの子会社が全て所有している。」とコメントしました。

巨大な化学製薬組織のファルベンこそがEUを陰で操る黒幕です。ビッグ・ファーマ(化学製薬関連企業)が偶然にも巨大な権力を行使するようになったということではありません。彼らは医療カルテルを支配するだけでなく、政府の政策の立案者でもあるのです。

ビッグ・ファーマがNWOと深く関連しているのはこのような経緯があるからです。

「ゆりかごから墓場までの制度」としてビッグ・ファーマが病気の診断方法や有害な薬物療法を全ての人間に押しつけている主な目的は世界人類を衰弱させることです。

これは彼等の世界支配を促す政治的ゴールです。

第二次世界大戦勃発時にファルベンが所有していた主な企業は、化学薬品大手のバイエル(Bayer)、BASF、ヘキストでした。
ファルベンはヒットラーをドイツの国家元首にしました。第二次世界大戦の目的はヨーロッパを統合しファルベンがヨーロッパの支配権を独占することでした。
ナチス・ドイツは第二次世界大戦で敗戦しましたが、彼らの計画は継続され経済的青写真へと変わっていきました。その結果がEUの誕生です。

ナチスの法律家だったウォルター・ハルシュタインは欧州委員会の初代会長に任命され、戦後の新しいヨーロッパのための法的プランニングを担当しました。

ラス財団の報告書によれば、第二次世界大戦勃発寸前の1939年にウォルター・ハルシュタインは「ナチスの新法を作成するのは国会議員が唯一する仕事だ。」と述べました。

そして1957年にハルシュタインは、「欧州委員会は欧州共同体に関する全ての決定を行う絶対的権力がある。」と述べました。


戦後、ファルベンは複数の企業(バイエル(Bayer)、BASF、ヘキスト)に分かれましたが、これらの企業は新たに利益を拡大し活性化していきました。


中略

1992年に医薬品の恐ろしい影響について詳しく調査を行ったのですが、その結果明かになったことは、権力の最高レベルで、意図的に有害な医薬品を世界中の人々に与えることにしたということです。有害な医薬品とは全人類を攻撃するための秘密化学兵器です。
19世紀後半にロックフェラーが設立したスタンダード・オイルとファルベンが共謀してこの策略を実行に移しました。

ロックフェラーとカーネギーは、アメリカで医学関連の1910 Flexner Report(従来の治療法・・・カイロプラクティック、自然療法、他を非難し製薬に基づく治療法が絶対的だとする報告書)を発行し、製薬医学を強引に始めさせました。

「マトリックスにおける医療殺人」と題する米FDA食品医薬品局に関する記事は、FDAが安全であると認めた薬の副作用により毎年少なくとも10万人の米国民が死亡していることを指摘しています。もちろんFDAも、製薬業界もこの事実を知っています。
もはや、現在進行中の薬によるホロコーストが単に偶然であり意図したものではないなどと言えなくなっています。

現在進行中の世界人類に対する(医薬品や農薬を使った)化学兵器攻撃の歴史と特質を理解するには、まずはファルベンの存在を知らなければなりません。

今でも第二次世界大戦は続いています。この戦争は医薬品を使った攻撃へと戦術を変えていきました。

 

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このようなファシスト・システムの中で働いている人々(科学者を含む)は彼等の目の前で何が起きているのかを示す証拠を見ようとも信じようともしません。彼等は良いことをしている、正しい道を進んでいると主張します。また、彼等はトップダウン型の支配は必要であり正しいと考えています。

彼等は 薬の害や薬による死に関していかにも妥当な説明を行っています。
第二次世界大戦は続いています。
彼等は戦場を変え、はるかに賢い方法で我々を攻撃しています。

孫武は「戦いに勝利し征服する最上の策とは戦わずに相手の抵抗をなくしてしまうことにある。最高の勝利とは、実際に対戦する前に敵が自発的に降伏することである。」 と書いていますが、今まさに目に見えない戦争が起きているのです。

孫 武=中国古代・春秋時代の武将・軍事思想家。兵法書孫子』の作者とされており兵家の代表的人物。