2016年に現れたヒラリーの症状がクール―病に似ている?

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

久しぶりにヒラリーに関する記事をご紹介します。
クールー病に関しては耳にしたことがありませんでしたのでこのような病気があるのかと驚いています。パプアニューギニアの風土病だそうですが、人を喰ってしまったらクールー病になる可能性がありますから、世界のどこにでも(特に人喰いを習慣としている小児性愛犯罪者+悪魔崇拝者たちの間で)、発病者はいるはずです。
2016年の米大統領選キャンペーン中にヒラリーは突然笑ったり首振りをしたり倒れそうになりしていましたが、当時、オルターナティブ記事は、ヒラリーは脳が侵されているとか、クローン人間の誤動作だなどと伝えていました。
そして今回はヒラリーはクールー病にかかっているのではないかと伝えています。
ヒラリーが人の血を飲み、人肉を喰っていることを連邦議会の公聴会で暴露した内部告発者がいますから、クールー病にかかった可能性はあります。ただ、クールー病にかかると2年以内に亡くなるケースが多いと書かれていますが。。。
トランプ政権下でクリントン財団の犯罪が次々に明かにされています。
もうすぐヒラリーは知人の結婚式にインドに行くことになっていますが逮捕される前にインドに逃亡する気なのでしょうか。インドなら逮捕されないのでしょうから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(ウィキペディア)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BC%E7%97%85
クールー病(Kuru)について:
パプアニューギニア風土病。治療不能とされる神経の変性をもたらす伝達性海綿状脳症の一種で、ヒトのプリオンが原因である。感染原について広く受け入れられている知識として、フォレ族には葬儀に際して遺体を食する習慣があることが指摘されている。

兆候と症状:

症状は生理的なものと神経的なものが現れ、最終的には死に至る。
症状は体幹の失調、それに先立つ頭痛、関節痛、脚の震えである。震えはほとんどの罹患者に現れる。

潜伏期間は5年から20年、発症後の臨床病期は平均12ヶ月。

症状は、3段階のステージに分かれる。
歩行が可能な第1ステージでは、姿勢や歩行が不安定になり、筋肉の制御が衰え、震え、発音障害やどもりが見られる。
第2ステージでは、介助なしでは歩行が出来ず、筋の協調運動に障害を抱えることで運動失調をおこし、激しい震えが見られる。感情が不安定で憂鬱になり、散発的に制御できない笑いも併発する。このような症状にもかかわらず、腱の柔軟性は保たれている。

最終段階となる第3ステージでは、介助なしでは座ることが出来ず、重度の運動失調(筋の協調運動が不能となる)、会話が出来なくなり、失禁、嚥下障害、周囲の状況に反応しなくなる、潰瘍の発生が見られる。
通常、
肺炎褥瘡により発症後3ヶ月から2年で死亡する。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<ヒラリーの症状はクール―病に似ている?>
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3652409.html 
(概要)
12月14日付け

Image result for hillary clinton laughing tumblr gif

ヒラリー・クリントンがクールー病にかかっている可能性を示す一コマ。

クールー病の主な症状は身体が震えることです。クールー病にかかると突然(面白くもないのに)大笑いするため、別名笑い病或は笑い死にとも言われます。

以下のビデオでもヒラリーが笑うような場面ではないのに突然笑ったのがわかります。このような症状はクールー病の特徴です。

ヒラリーは歩行困難になりました。

Related image

Image result for HILLARY CLINTON TROUBLE WALKING

 

Image result for HILLARY CLINTON FALLINGImage result for HILLARY CLINTON FALLING

Image result for HILLARY CLINTON FALLING

クールー病の症状の一つに協調運動障害があります。

Related image

https://www.medicaldaily.com/cannibalism-and-you-what-eating-other-people-does-your-body-401065

人肉を食べた本人も死んでしまいます。

太古の昔から人間は様々な理由で人喰いをしてきました。
BBCによると、最初に人喰いが確認されたのは10万年前です。フランスのネアンデルタール人が人喰いをしていました。
イングランドのブリストルにある洞穴で15000年前の骨(成人と子供)が発見されましたが、人喰いの痕跡がありました。
当時の人たちは、他の人の肉を剥ぎ関節を外してバラバラにし、歯で噛み砕いて食べていました。また、骨を割り骨髄を抽出して食べました。頭蓋骨をカップとして使っていた形跡もあります。

人喰い人間はクロイツフェルト・ヤコブ病や狂牛病などと同じプリオン病にかかります。この病気にかかると脳がスポンジのようになり神経障害を起こし自分の身体をコントロールすることができなくなります。
 プリオン病の一種のクールー病で最も有名なケースが、1950年代から1960年代にパプアニューギニアのフォレ族の女性や子どもたちが人喰いで絶滅したことです。
クールー病=人喰い病にかかるとまずは歩行困難になります。そして急に手足や感情のコントロールができなくなります。これは笑い死にと呼ばれています。
1年を経過すると立ち上がることも自分で食事をすることもできなくなり身体のどの機能もコントロール不能になります。また、稀にはプリオンが脳にダメージを与え脳障害を起こす場合もあります。プリオン病は進行が早く必ず死に至ります。

フォレ族は身内の者たちが亡くなった後、死者に敬意を表するために死者の遺体を煮て食べていました。その結果、フォレ族は死者の病原菌を感染し死亡しました。フォレ族はヤコブ病にかかった村人の遺体を煮て食べた結果、クールー病にかかった可能性があると言われています。
アメリカでヤコブ病に感染する割合は100万人に1人です。ただし、アメリカ人は人喰いではありませんから、ヤコブ病の感染は拡大しません。

cooking-pot-1272635_1920 

スミソニアンによれば、十字軍遠征時でも、シリアのマーラを占領したキリスト教徒の兵士らは地元のイスラム教徒らの人肉を食べていました。

同じ人喰いでも攻撃的な目的で食べるのか、飢餓により仕方なく食べるのでは意味合いが異なります。1600年代初期にイギリスからバージニア州ジェイムズタウンに最初に移住した移民たちも飢餓に苦しみ人肉を食べていました。
また、極寒の冬にアメリカの西部開拓者たちがシエラネバダ山脈で遭難し動けなくなってしまった時、救助隊が来るまでの間、人肉を食べて生きながらえていました。

1972年にウルグアイのラグビー・チームが友人や家族と共にアルゼンチンのアンデス山脈に登り遭難しました。ほんの数人のみが生き残りましたが、彼等は救助隊が来るまでの72日間、人肉を食べて生きながらえたと言っていました。
生き残るために人肉を食べた人たちが数年後、数十年後にクールー病にかかる可能性もあります。なぜならクールー病、プリオン病は長い潜伏期間があるからです。