(有料)フランスが内戦に近い状況に陥り、米国でも激しい権力争いが続く

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

 

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ロスチャイルド銀行の元副代表であるフランスのマクロン
大統領の辞任を求める「黄色いベスト運動」が収まる気配がない。

既に4000人が拘留される事態に及んでいる。
https://jp.sputniknews.com/incidents/201812115690486/

デモの広がりを受けてマクロン大統領は非常事態宣言を発している。

https://jp.sputniknews.com/politics/201812115692717/

更にフランスではテロやデモなどでも死者が続出している。

また米国ではトランプの元顧問弁護士が懲役3年の実刑
が言い渡された。権力闘争が本格化してきている。

フランスと米国で起きている欧米の権力闘争について解説する。

 

 

続きはこちらから→<リンク>マネーと政治経済の原理からニュースを読む

 

 

 

 

 

 

 

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