不正選挙政権の国会・マスコミ占拠、官僚機構の国家占拠

日本を守るのに右も左もない さんからの情報です。


 

世界は、脱金貸しロスチャの最後の砦EU中核のフランスもドイツも新勢力プーチンと民族派によって追い込まれている。ロスチャは風前の灯。
しかし、日本では旧勢力が不正選挙で居座り、国会占拠とマスコミ支配が続いている。
“移民法”入管法改正案:27日衆院法務委で強行採決・・・〜
移民法、水道民営化…2つの悪法に共通する“竹中平蔵利権”
国の債務ではなく、「政府の債務」である

ここで政府の暴走ぶりを整理してみる。
【日本政府の暴走年表】
・2005小泉礼賛キャンペーンと、裏では郵政民営化etc 外資の言いなりに
・2011フクイチ原発事故での学者やマスコミを動員しての安全キャンペーン
・2012以降の不正選挙、自民大勝 →安倍不正選挙政権、TPP・原発推進
・2012年以降、年金や日銀を使っての株式市場や不動産市場への投入
・2013特定秘密保護法、東京5輪招致(東京バブル化の一環)
・2016 熊本地震
・2017 働き方改革、共謀罪法
・2018大阪地震、北海道地震、相次ぐ台風(全て人工地震。台風も人工と思われる動きが多い)
・2018カジノ法案、種子法廃止・種苗法改定、移民法(入管法改正案)、水道民営化

日本は、安倍がプーチンやトランプにいい顔しながら、国内では強権発動。自分たちの利権確保に余念がない。しかも年々加速している。日本は金貸しの末裔たる天皇・田布施一味(→不正選挙で政権維持)と官僚(→試験制度で身分を維持)が牛耳っている。
東京地検特捜部が日本の国民の味方というなら、真っ先に不正選挙や国家資金の不正流用、原発利権を追及すべきだろう。しかしそんな動きはまったくない。同じ試験エリートで官僚だから試験身分第一である。また野党がどうのこうのと言っても何も変わる気がしない、同じ議員という“身分”だから。

日本人は大人しい。フランスのように旧勢力支配に対して激しいデモが起こるような気配はまったくない。自分でもデモなんかやるきにならない。でもこの政権・国家への違和感はますます高まっている。
どうなるのか?当面、政府の暴走が続く。暴走すればするほど違和感と事実追求の欠乏が高まっていく。最終的には身分序列や試験序列を構造的に変えていくだろう。

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(by Hiroshi)