(有料)トルコのロシア大使殺害事件はギュレン教団が戦争を意図して起こしたとトルコ検察が起訴

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

 

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2年前にトルコで起きたロシア大使の殺害事件で
トルコ検察はギュレン教団関係者28人を起訴した。

殺害の動機はロシアとトルコの緊張を高め戦争に
誘導するためだったとトルコ検察は述べている。

現在、米国に在住しているギュレン教団の指導者ギュレン氏がその首謀者だとしている。

トルコ政府はギュレン氏を2016年に起きたクーデター
未遂の首謀者として米国に身柄の引き渡しを求めている。

ロシア大使殺害とクーデター未遂を首謀したとする
ギュレン教団の背景と逃亡先の米国との関係を含めて
解説する。

<参考リンク>
ロシア大使殺害でイスラム組織指導者ら28人を起訴 トルコ NHKニュース 11月24日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181124/k10011721821000.html

 

 

 

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