日本という国の「不幸」は、枝野幸男が今現在、総理大臣をやっていないということです。

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

日本という国の「不幸」は、枝野幸男が今現在、総理大臣をやっていないということです。

さらなる「不幸」は、安倍晋三なる輩が総理大臣の座を盗み、居座っていることです。

枝野氏が総理大臣になれるような、まっとうな国に、この国を変えていく仕事、佳境に入ってきました。

さあ、もうひと押し行こうじゃないか!

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◆首相の母校で「ポスト安倍、枝野しかない」(読売新聞)

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20181125-OYT1T50084.html?from=ytop_main4

立憲民主党の枝野代表は25日、東京都武蔵野市の成蹊大で講演した。安倍首相の母校での登壇とあって、通常よりも政権批判を抑えつつ、「ポスト安倍は枝野しかない」と述べ、政権奪取に強い意欲を示した。

枝野氏は冒頭、「成蹊大は私の頭の上がらない大変立派な卒業生を出しておられる」と切り出し、首相には触れず、「私の妻の母校で講演でき、大変うれしく思っている」と続け、会場の笑いを誘った。

首相への直接批判は避けたが、輸出産業が主導する成長モデルは時代錯誤だと指摘し、「こういう発想で夢をもう一度と思っている人がいる」と首相を当てこする場面があった。「小選挙区である以上は、自民党対そうじゃない政党で政権を競い合う。自民党総裁でなければ野党第1党の党首だ」とも語り、首相への対抗心をにじませた。

2018年11月25日