(有料)トランプ政権が世界恐慌への懸念を表明しサウジへの厳しい追加制裁を拒否

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

 

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21日にトランプ大統領がトルコのサウジ領事館で
起きたカショギ氏殺害事件に対して、サウジアラビア
への厳しい追加制裁を行うつもりがないと述べた。

その理由について、
「サウジへの厳しい制裁は、原油価格を急上昇させ
世界経済を破壊しかねないためだ」
とのこと。

国際銀行家、イスラエル、サウジ、米国などが絡んだ
この事件について解説する。

<参考リンク>
トランプ大統領、対サウジ制裁で「世界経済を破壊する」ことはないと明言 スプートニク 11月21日
https://jp.sputniknews.com/politics/201811215611610/

 

 

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