1912年 タイタニック号沈没

クリックすると元のサイズで表示します
タイタニック号の宣伝

1912年4月14日の深夜、豪華客船のタイタニック号は氷山に接触し、処女航海で前代未聞の約1500人にわたる死者をだす大惨事となりました。

しかしながら、これに関しては、不自然なことが多く、私の見解はロスチャイルド一族により計画的に沈められたと考えています。


根拠は、

タイタニック号を管理していたのは、ホワイト・スター・ライン社で、その事実上初秋者の所有者は、ホワイト・スター・ライン社に出資していた国際海運商事の社長ジョン・モルガンで、ホワイト・スター・ライン社が財政難になっていたため、タイタニックの保険金目当てに故意に沈めたと考えれる事、

またロスチャイルドと縁戚関係にあるアメリカの大富豪、グッゲンハイム・アスター・シュトラウスがこの事件により死亡し、その資産を事実上ロスチャイルドが支配するようになったとするものです。

これに限らず、ロスチャイルド一族は、阿片戦争時に上海で阿片利権を支配していたサッスーン商会、ジャーディン・マセソン商会と縁戚関係になりましたが、いつもお金持ちと縁戚関係になり、その資産・利権をそっくり頂戴するというのが、彼らのパターンでなのであります。

J・P・モルガンは、ロスチャイルドはユダヤ教徒であるため、アメリカでのビジネスが制限されるため、ロスチャイルドがキリスト教徒であるモルガンをアメリカでの代理人として育成した財閥ですが、

タイタニック号に乗船予定であったジョン・モルガン、とその知人55人が、直前にキャンセルしており、船長はホワイト・スター・ライン社の社長ブルース・イズメイで、彼は警告を無視して氷山に突入しますが、彼はうまく脱出に成功し、助かっています。

また、心憎いお膳立てがあり、タイタニックではエジプトのミイラを乗船させ、その解体ショーを行い、後でこの惨事はミイラの呪いと宣伝する始末。

実は、タイタニック号と9・11には、おもしろい共通点があり、タイタニック号が沈む前に、モーガンロバートソンという男がタイタンという船が初出港で氷河にぶつかって沈むという小説を出し、9・11の1年前にはFOXテレビが、民間機がハイジャックされて貿易センターに突っ込むという番組を作っています。

これは単なる偶然とは考え難く、何らかのメッセージと受け取るべきでありましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です