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ゴーン容疑者、仏国内で不正の証拠なしと仏政府

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

フランスで不正がなかったなら、ゴーンは日本(日産)からお金を強奪したということでしょう。自分で報酬の額を決めていたそうですから、いくらでも不正はできるはず。巨額の脱税と横領ですから日本や国民を欺いた反日(犯罪)行為ですね。ルノーはフランス国営企業。フランス政府が日産の筆頭株主ですからフランス政府が日産を支配していたことになります。他国政府に支配された日産って。。。ちょっと嫌な感じがしますが。。
イルミは破たん寸前の大企業に彼等の手下を送り込みCEOとしてその企業を経営させ乗っ取ると言われています。日産もシャープもそうなのかもしれません。破たん寸前の日本の大企業のトップに外国人がなるということはユダヤ金融資本が投入されるのでしょうし、残酷な大規模首切りをしますから。。。当然、企業は立ち直るでしょう。ただ、その後の利益の多くがイルミに流れイルミに完全に支配された状態になるのでしょうね。
日産が儲けたお金の多くがゴーンを介してフランス政府に流れていたのかもしれませんねえ。
今回のゴーン・スキャンダルは、フランス政府が所有するルノーが日産を飲み込もうとしていたことに関連していると言われています。日産側のクーデターだったのでしょうか?

http://chantome-2ch.doorblog.jp/archives/54470483.html
2018年11月21日
ゴーン容疑者、仏国内で不正の証拠なしと仏政府   

【11月20日 AFP】(更新)報酬を過少申告した疑いで逮捕された日産自動車(Nissan Motor)のカルロス・ゴーン(Carlos Ghosn)容疑者について、フランス政府は20日、同国内でゴーン容疑者が脱税などの不正を働いた証拠は見つからなかったと明らかにした。

ブルーノ・ルメール(Bruno Le Maire)仏経済相はラジオ局フランス・アンフォ(France Info)に対し、逮捕の報を受けて直ちに容疑者の税務調査を命じたが、納税状況において別段変わったことはなかったと判明したと語った。

仏ルノー(Renault)の最高経営責任者(CEO)であり、日産自動車、三菱自動車(Mitsubishi Motors)の会長を兼務するゴーン容疑者が日本で逮捕された事実は自動車業界に衝撃を与え、時に脆弱(ぜいじゃく)さを見せていた3社連合の将来を疑問視する声も上がっている。