ゴーン逮捕劇の裏側?

リチャードコシミズさんからの情報です。


 

 

↑これが欲しい!

ということで、ルノーは、日産の株の43%を持ち、日産はルノーの株15%を持ち、仏政府は、ルノーの株15%を持っているのだ。

真っ黒マクロンは、日産・ルノーを経営統合して、日産の技術を盗みたい?

そのまえに、ルペンさんに交代でしょうが。いつまで大統領やるつもり?

「欧州軍構想」と同じ誇大妄想で、日産乗っ取り計画中?無理ですよ、あんたには。

 

ユダ金の時代はもう終わりました。東京地検も全取っ替えです!

↓以下、気になった「ご意見」です。「トランプ革命の一環」?

 

>ゆう エッグプラント様 byシニカル
>まさか、日産だけでなくルノーもろとも株価を下げ、そこにフランス政府からの出資やロスチャ・パリ家の資金を注ぎ込んで、日産を強奪する作戦とか。。。

御懸念に同意です。真の狙いは日産や三菱のEV関係の技術、情報、開発・生産拠点であり、それらをより自由にコントロールしたいのだと考えられます。欧州は、EUを核にして完全EV化(ガソリン車の締め出し)を謀るようですし、中国も追従するからです。私個人としてはトランプさんやプーチンさんの活躍で、ガソリン車は将来も生き残るはずとみていますが。

正常化by大阪を愛する…
 

東京地検,警視庁,最高裁等はCIAが支配していたと思います。今回の逮捕案件で東京地検がグローバリストを追い込んだと言う事は、CIA自体が正常化した証左と考察できます。まさにトランプ革命です。

一説byアイス

カルロス・ゴーンは、軍需産業と関係の深い三菱自動車を含めて経営統合して完全にルノー化しようとしていたため、米トランプ政権に危険視され、米CIAと直結している東京地検特捜部の捜査対象にされたものと見られる。https://t.co/LQPTxXRJhG